先日、名古屋で自然治癒力学校今年最後のビックイベント![]()
可能性は無限大がありました。![]()
てんつくさん、たかさん、船戸クリニックの船戸先生、そしておのころ先生
と4人が4人とも素敵な話しでした。![]()
その中で私がはじめてお話を聞かせてもらった
船戸クリニックの船戸先生の話を書きたいと思います。
一言で言うと、とても素敵な先生でした。![]()
船戸先生はいいます。
「病気を治すのは、それは条件でしたありません。
一番大切なのは、治ったあと
「わたしは何をするか」
その生きる目的、生れてきた目的を知るために、「したいことをする」ことが大切です。
だから、病気を治すことに必死になってはいけません。![]()
そのあと、「Kちゃん」の話をしてくれました。
http://funacli.jp/collumn/number/2010/100901.html
Kちゃんは1歳2か月で、水頭症で亡くなりました。
そのお母さんからの手紙を紹介してくれました。![]()
3歳未満に方にアンケートをとると、お腹にいた頃の記憶が残っているそうです。
それをアンケートにし、まとめると
私たちはどうやら、うまれる前は、雲の上にいて
私たちは、生れてくるとき、全員、自分でからだを選んで生れてくるそうです。
船戸先生はいいます。
「あなたが、もし、Kちゃんだったら、Kちゃんのからだを選んで生れてくる勇気がありますか?」
このとき、私は舞台裏でそっと、話を聞いていただけでしたが
最後は涙が止まりませんでした。![]()
私たちは、いまの両親、いまのからだを自分で選んで生れてくる
だとしたら、ただいるだけで、生きているだけで100点満点
船越康弘先生がいった言葉が蘇ってきました。![]()
自然治癒力を発揮するとは
私にとって、生命の力を燃やすこと、
自分の意識・魂を最大限発揮することを言います。![]()
このことを多くの人に知ってもらうため、今できることをやり続けたいと思いました![]()
【ここから宣伝です】
12月23日は自分のからだに感謝する日
自分の命の源、ミトコンドリアを知って、自然治癒力スイッチを押そう
ミトコンドリア感謝祭、残席9になりました。ただいま、参加者募集中
http://ameblo.jp/mitokonsena/entry-11730850857.html
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。
