8月最後の日に富士山の麓まで自然治癒力学校の合宿にいってきました。
全国から、自然治癒力学校の各教室の代表者が集まり、
日本一のミーティング!?が行われました。
(参考)おのころ先生のブログ。
日本一のミーティング
上http://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-11604164452.html
日本一のミーティング
下http://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-11604396169.html
全国の仲間たちと交流しながら、未来の自然治癒力学校を語り
そして、51年ぶりにこの地域に診療所
を立ちあげた
山本竜隆先生の話をききました。 
地域医療のこと
統合医療のこと
そして、地域と医療、健康がどう融合すれば、
みんなが健やかに暮らしやすい社会になるのか
たくさん、素晴らしいことを聞いてきました。
2万坪あるという富士山靜養園の施設も、
とても癒される素晴らしい場所でした。
全体的に私が感じたのは、「生みの苦しみ」です。
どんなことも道のないことをはじめるには、苦労がいります。
しかし、その分その分、きっと幸せなこともあるでしょう。
だから今日は最後に、私の好きな高村光太郎先生の詩を書きます。
僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。