私の師であるおのころ心平さんはいいます。![]()
「僕は細胞のキモチがわかるんだよ」
彼は、細胞は記憶をもっているといいます。
細胞の寿命は、年齢によって変わりますが、
お肌は28日、肝臓の肝細胞は約150日、胃や腸の内壁細胞は5日といわれます。
骨を除いて、人間の身体の細胞はだいたい3カ月で、全部入れ替わるといわれています。
だとしたら、細胞レベルでみると
たとえ病気になっても、3ヶ月たてば、新しくなるのだから、治りそうなものですよね。
しかし、実際、病気になったら、治らないのは、
細胞が記憶を持っていて、あとから生まれた新しい細胞に、
病気の記憶を引き継ぐからだとおのころ先生はいいます。
その細胞が、調子が悪くなるのは、カラダのからのメッセージ
自分でも気づかないうち、抑圧された感情がたまって、
それが病気という形となってでてくる!?とおのころ先生はいいます。
「病気はカラダからのメッセージ。何かに抑圧されている自分の見えないココロ、
細胞のキモチがわかると、それはあなたの才能として開花する」。
これはおのころ先生の言葉です。
だから「病気は才能」とおのころ先生はいいます。
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続きは次回。今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。
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ありがとうございます♪
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