神戸で愛の授業を受けてきました。![]()
今回は自然治癒力学校生だけを対象にした特別授業です。![]()
講師のやましたひでこさんです。
(自然治癒力学校東京校の仲間と記念に撮っていただいた3ショット。中央がやました先生です)
ひでこさんはいいます。
「断捨離とは単なる片づけではなく、
私とモノとの関係性をみていく思考の片付けです。![]()
そのモノはいまの
あなたにとって必要なモノですか?
それを常に問うことであなたの思考力を鍛えます。
捨てられないのは、何かに対して不安があるから
もったいないと思うのは、何かのときに困ると思うから。
ただ、それは未来を恐れで埋めているあなたのくせでしかない
モノに対する執着を手放してみませんか?
本当にもったいないのは、モノがたくさんあることで、
あなたが使いたいときに使いたいものを出せないことです。
断捨離は、モノを捨てることは、あなたの執着を捨てていきます。
そうすることで、もっと自分自身を好きなって欲しい。
いまの自分を認め、もてなしてほしい。
それが断捨離です。
私も一人じゃ寂しいからみんなでやっていきましょう。断捨離![]()
感動しました。
断捨離を提唱されているやましたひでこさんはとても素敵な女性です。
私がこの授業で一番受け取ったのは、「愛」。![]()
そっと抱きしめて背中を押してもらった気持ちになりました。![]()
断捨離は自分に対する愛の行為です。
そして、ミトコンドリアはその愛で生きている。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。![]()
