おはようございます!



今日2月3日は
節分ですね。



ネットで検索してみると、


-節分は立春の前日をさし、古くは立春を1年の始まりと

したため、大晦日と同じように考えられていました。

この夜に恵方巻の丸かぶりをすると、その年は幸運が

めぐってくると言い伝えられています。

※「丸かぶり」とは、関西弁で丸かじりのこと

※のりまきのことを、関西では巻ずし、 関東ではのり巻と呼びます




だそうです。なるほど~。



今年は東北東を向いて、無言で願い事をしながら

一本の巻きずしを丸かぶりすると良いのだそうです(^_^)



ある方から聞いた話によると、

節分から今年の流れがまた変化し、

動きが加速しだすのだとか。



何か楽しみですね☆





さて、今日は先日思いついたことをBlogにも

簡単に書き残しておきたいと思います。




体調が悪いと、自然と考えることもネガティブになって、


行動する
ことも億劫になってしまいます。


精神面でもダメージを受けやすくなる
気がします。




逆に体調が良ければ、たとえば仕事などもサクサクと進み、


しかも
ストレスもあまり感じずにいられます。




これは仕事に限った話でもないでしょう。



プライベートで、趣味など好きなことをする場合にも


当てはまるかもしれません。




毎日の生活の中で、自分のパフォーマンスを高く保ちたいなら、


調管理には十分に気をつけたいですね。




あることを教えて下さっている僕の師匠も、


いつも心身面の管理は徹底されているそうです。


ぜひ
見習いたいと思います(^_^)v




おはようございます☆

思いつきで筋トレをして筋肉痛に苦しんでいる みとっち です。


筋肉痛生活2日目に突入しました。

最近明らかに昔より回復が遅い
気がする…(^_^;)



それは置いといて(笑)





先日友人達と飲みに行った時の会話の中からヒントを得て

一つ記事を
書きます(^_^)



先日友人達と話している時に


「なんだかんだ言っても、やっぱり最後は
【人】やね~!!」


という話になりました。



それぞれが色んな場所で色んなことを学んできたこともあって、

匠をえらぶときには何を重視するかという話になり。



- その人の【人としてのあり方】が一番大事だ。



文句なしの満場一致でしたo(^_^)o



…と言っても、僕を含めて3人だけなんですが(笑)





以下に、師匠をえらぶときの大切なポイントについて

自分の考え
を整理してみます。




◇教えているテーマ・内容が心から好きで、

 話していて楽しそうか



大切にしている信念や、ブレない価値観、哲学があるか



日頃から言動が一致しているか



いつも自然体か



相手のために、自分の持つものを惜しみなく

 与えようとしている




教えたことが相手に伝わったかどうかを丁寧にみているか



相手に教えるだけでなく、相手からも教わろうとする姿勢や

 謙虚
さがあるか



相手に与えるだけでなく、相手から与えられていることにも

 気づ
いているか



相手の個性や多様な価値観を受け入れ、尊重して

 相手がよりその
人らしく輝けるように導こうとしているかどうか



何かを伝える中で、相手と深くつながることを楽しんでいる



(学び手からみて) その人の【人となり】が好きかどうか




最後の一点だけは学び手が主体の視点ですが、

やっぱり師匠としてえらぶ
人の人柄・人間性が好きかどうかが

一番大切な気がします(^
_^)





以上、師匠をえらぶときに大切なポイントということで

書いてみま
したが、

この内容は自分が人をみるときの判断基準に置きかえて

えることもできるかもしれませんね。



たとえば「友達になりたいか」と思って相手をみる時だったり。


「一緒にビジネスをしたい」と思う相手かどうかや、


「恋愛や結婚をしたい」相手かどうかをみたりする時にも


応用できるかもしれません。




もちろん、相手に多くを求めすぎるとお互いしんどいので

あくまで人をみるとき
のヒントに過ぎませんが。




そういう意味でも、やっぱり最後は


【自分が相手のことを好き
という気持ち】


そして直感が一番大切なのかなと思います(^_^)





また人をみる時の判断基準は、裏返せば


【自分がどうありたいか】という、


自分
の目指す理想像を表しているのかもしれません。





僕自身のことを言えば現状はまだまだですが、


【自分がどうありた
いか】という視点をできるだけ大切に


これからも過ごしていきた
いと思います☆彡





あなたは人をみるとき、

どんな視点を大切にされていますか?
(^_^)





こんにちは~(^▽^)


今日は最近のできごとから記事を書きます。





先日、ある方とある話をしていたところ。




「アホちゃう?甘いんちゃう?笑」




突然こんな言葉を投げかけられ、ショックを受けました。




まさかそんなことを言われるとは思ってもいなかったので


正直、その瞬間は腹が立ったし、悔しかったし、


自分の考えが甘いだなんて、とても受け入れられませんでした。





でも少し経って冷静に考えてみると、その方の言うとおり


自分の考えにはやはり、多少甘い部分がありました。





それなのに、


「自分で考えに考えたうえで決めたのだから間違いはない」

というような感覚、錯覚に陥っていたなと気づきました。



最近、物事が思い通りに運ぶことも増えてきたせいか、

いつの間にか自分を過信してしまっていました。



その言葉は痛かったけれど、 とてもタイムリーで有り難いものでした。





それで。

自分を過信していると、つい




-自分は何でも分かっている。


-自分の考えは正しい。


-相手はこちらのことを分かっていない。


-相手は間違っている。



こんなふうに思ってしまいがちです。





自分が正しいと思って相手の話を聞いていると、当然


相手の話を客観的に聴くことができなくなり


相手が本当に意図していることが見えなくなります。





相手の話を聴く謙虚さや


相手の言葉を一度受け止める素直さを失い、


相手から批判されているようにも感じやすくなります。


そうすると自分の守りに入るため、相手の言葉に対して


反抗的な気持ちすら芽生えて…という具合に悪循環に陥ります。





そんな時、僕はあるおまじないの言葉を思い出すようにしています。





-「私は、新しいあなたを、まだ知らない」





この言葉はある方から教わった言葉なのですが、



めちゃくちゃ効果ありです。



ここ数日、この言葉にかなり助けられています。





自分を含め、人は毎日変化しています。


感情面でも一瞬たりとも同じ状態ではないですし、


昨日と今日とで状態が全く同じということはまずないでしょう。



昨日は怒っていたかもしれませんが、今日は穏やかかもしれません。


また昨日は喜びに満ちていたかもしれませんが、


今日は悲しみのどん底にいるかもしれません。





つまり、


今日誰かと接する時には、ある人が昨日までどうだったかは


実はさほど重要ではなく、「今日、その人がどういう人か」


さらには「今、その人がどういう人か」ということが遥かに重要です。




人は毎日毎日、常に新しく生まれ変わっています。



それは目に見えるレベルの変化かもしれませんし、

目には見えないごくわずかな変化かもしれません。



でも、先に挙げたような言葉を意識して日々を過ごすことで、


刻々と変化している目の前の人に対して、最大限に心を開き、


関心をもって接することができるのではないでしょうか。





相手の意見に耳を貸せない自分に気づいた時や、


話している相手や周囲の人が敵に見えたり


相手が自分のことを責めているように感じたりする時に


この言葉を思い出すと、


ふっと思い込みや囚われから解放されて、視野が広がり


相手とニュートラルに関われるようになる気がします。





そうすると、過信や自惚れの状態にある自分と比べて


はるかに多くのことに気づけるようにもなります。





逆に、過信や自惚れの状態にあると


普段の自分なら気づけることにも気づけず、


学びや成長もストップしてしまうので勿体ないですね。





自信が過ぎて、これは過信かも、何とかしたいと感じることが

あったら、ぜひ試してみてください(^ー^)b




きっと、じわじわと効いてきますよ♪





1月も残りあと2日。思いきりたのしんでいきましょう☆(^○^)/