ミサコです
おかげおじさんから「株式会社を創りましょう」と提案があり、
私は、株式会社が、どういう性質で、なぜ株式会社にするのか?など、まるっきりわからないまま
「はい」と答えていました
で、会社名は、どうしましょう?ということになり
商品名を、そのまま会社名にするパターンやら、いろいろ考えられる中
おかげおじさんが、私が7年前より営んでる大阪・中津にあるカフェと被服の店「mitoあ」の名前を
そのまま付けましょうと言われて、これまた深く考えないまま「はい」と言うことで
「mitoあ株式会社」と命名されました
私が7年前の2003年2月に、店をオープンする半年前に、突然「店やろう!」と思いつき
何の知識も準備もないまま、ただただ自分のやりたいこと、自分の好きなことを表現する自分主催の
自分の場を創りたい
という強烈な思いのみに突き動かされて創った店が「mitoあ」で
屋号を考える時も、かなり自分にこだわり、すごく悩んで生み出した名前でした。
いろんな思いがいっぱい詰まった名前で、悩みまくってこの名前に決まった瞬間に
まだ工事中の店に、魂が入った!と強く感じました。
そんな強く、深い思いを込めた名前ですが、意味は?と聞かれると
いつも答えるのが「はい、簡単に言うと、ミサコとありがとうの「ミ」と「と」と「あ」で
いつも感謝の気持ちを持っていたいと言う意味です」と答えます。
しかしこの名前にはもっと深い意味があって、正式な書き方は、
小文字の「mito」に、平仮名の「あ」を、縦書きにします。
すると小文字の「t」の字が5文字の真ん中に来て、そのカタチが表す意味
「地にしっかりと足をつけて立ち天と繋がる、そして横にいるいろんな存在と繋がる」
実際に音魂の鑑定をしてもらった時に
「この屋号には、その意味がすべて入っていると言ってもらいました」
そんな熱い?思いを込め、怒濤のごとくのエネルギーで、半年でオープンさせた店ですが
オープン後は、来て下さったことのある方なら、よーくご存じのように
ゆるーくゆったりのんびりで、
良く言えば「落ち着くわ~」悪く言えば「やる気あんの?」てな店なんです
長くなりましたが、ミサコの「ミ」から、みんなの「み」へ
平和・中庸・ハートチャクラの緑の「み」へ
「あ」は、やはり「ありがとう」そして「あいしてます」
mitoあ株式会社は、生まれたて、ドキドキわくわくで発進しました。
これから、どうぞよろしくお願いします

おかげおじさんから「株式会社を創りましょう」と提案があり、
私は、株式会社が、どういう性質で、なぜ株式会社にするのか?など、まるっきりわからないまま
「はい」と答えていました

で、会社名は、どうしましょう?ということになり
商品名を、そのまま会社名にするパターンやら、いろいろ考えられる中
おかげおじさんが、私が7年前より営んでる大阪・中津にあるカフェと被服の店「mitoあ」の名前を
そのまま付けましょうと言われて、これまた深く考えないまま「はい」と言うことで
「mitoあ株式会社」と命名されました

私が7年前の2003年2月に、店をオープンする半年前に、突然「店やろう!」と思いつき
何の知識も準備もないまま、ただただ自分のやりたいこと、自分の好きなことを表現する自分主催の
自分の場を創りたい
という強烈な思いのみに突き動かされて創った店が「mitoあ」で屋号を考える時も、かなり自分にこだわり、すごく悩んで生み出した名前でした。
いろんな思いがいっぱい詰まった名前で、悩みまくってこの名前に決まった瞬間に
まだ工事中の店に、魂が入った!と強く感じました。
そんな強く、深い思いを込めた名前ですが、意味は?と聞かれると
いつも答えるのが「はい、簡単に言うと、ミサコとありがとうの「ミ」と「と」と「あ」で
いつも感謝の気持ちを持っていたいと言う意味です」と答えます。
しかしこの名前にはもっと深い意味があって、正式な書き方は、
小文字の「mito」に、平仮名の「あ」を、縦書きにします。
すると小文字の「t」の字が5文字の真ん中に来て、そのカタチが表す意味
「地にしっかりと足をつけて立ち天と繋がる、そして横にいるいろんな存在と繋がる」
実際に音魂の鑑定をしてもらった時に
「この屋号には、その意味がすべて入っていると言ってもらいました」

そんな熱い?思いを込め、怒濤のごとくのエネルギーで、半年でオープンさせた店ですが
オープン後は、来て下さったことのある方なら、よーくご存じのように
ゆるーくゆったりのんびりで、
良く言えば「落ち着くわ~」悪く言えば「やる気あんの?」てな店なんです

長くなりましたが、ミサコの「ミ」から、みんなの「み」へ
平和・中庸・ハートチャクラの緑の「み」へ
「あ」は、やはり「ありがとう」そして「あいしてます」

mitoあ株式会社は、生まれたて、ドキドキわくわくで発進しました。
これから、どうぞよろしくお願いします
