こんにちはおねがい
ちょっと空いちゃいましたが
D13の初受診の続きです。


問診も済ませて、待ち合いで待つ際に
受付で院長の出版された本を頂きました♡
HPにも載っていた、不妊治療について
院長のお考えが詰まった1冊ですね。


買わなくて良かったーニヤニヤピンクハート
もらえるなんてやったねーデレデレピンクハート

ですが。

しっかり読めば読むほどに
年齢って1番大きい理由。。ってことに
ずーんチーン




院長は、治療方針にかなり自信がおありだと
わかりました。
そして自分が
初っ端から、高度な生殖医療を提供している
病院へ来たんだーってことに
若干うろたえました。


きっと年齢で、無理って話になるのだろうな。
何しに来たんだっけ。
いいのかな、診察してもらって。。ショボーン


思い立って、来てしまった私。
超高齢ってことに、現実味がじわじわと
湧いてくる。



あーあ。。
妊娠希望なんて奇跡的な話なんだ。

排卵するのかな?とか
卵子の様子わかるかな?とか
まず、その程度から
タイミング見てもらえたらいいなぁって。

ゆるい。。
ゆるすぎる感じで初受診したこと

なんだかものすごいあり得ないことを
話にきたのかも滝汗って今更。



番号が呼ばれるまで、沸き起こる
ざわざわした気持ち。

くるんじゃなかった!
いや、いきなり現実を知っていいんだ!

で、ぐるぐる笑い泣き笑い泣き
急に緊張してきた。

呼ばれて、診察室へ。


院長は、薄暗い重厚な雰囲気の部屋に
大きな机の向こうに
浮かび上がっていました。。 
斜め後ろに控えて座っているのが看護師さん。
いや、ホントに。薄暗い中に、ボワッと
椅子に座った院長がいたのです。怖いアセアセ




ひぇ滝汗アセアセ


続きます。