さて、M309をコースで打ってきた感想
真名子カントリークラブ さくらコース1番ホール307yd
午後一のティーショットは理想的な高さで、5yd程度の軽いドロー 弾丸のようにとびましたわ
手に残る感触は、、完璧ってわけではない感じ。そんなに期待しないでグリーンに歩いて行くと、何処まで行ってもボールがないwww
あった
グリーンの横にあった・・・・・うそやろwww 飛距離表示おかしいだろwww
まぁご祝儀?なのかもしれないけど300yd行ったことにしておこう(´・ω・`)
ただ、歩いた感じ270ydのいつもの感じじゃないね。コイツはやる奴なのかもしれない!!
芯をはずした時は240ydって事もあったwww下手すぎるwww
閑話休題★今日はパターだよ
なんかまたAKIRAかよ!って言われそうだけど、現にAKIRAのクラブばっかり買ってる気がするw

ジャンボ尾崎氏とともに歩んだクラフトマン増田雄二氏がAKIRAとコラボで出しているパターですね。
正確に覚えてないけど、定価が57,500円くらいじゃなかったかな?正直、パターにその値段は出せない・・・・って、ことでヤフオクで3万前後の出物を眺めているだけだったあの頃
またもや町田モダンゴルフに行くと、悪魔の笑みを浮かべたN島さんがががが
グリップの入っていない、ヘッドにシャフトをさした状態で出荷されているそのパターは
試打しても正確な打感は推し量れません。
まっすぐにテイクバックできないボクが今の時点で最高だと思っているのはオデッセイのバックストライクシリーズですヨ

これ、オフセットが普通のパターの逆なんだ。物理理論的に、テイクバックの時重量物がシャフトの後ろに来るわけだから
引っ張り上げる形になる。つまりリアカーを引くのと同じで直進性がいいはず。
リアカーを後ろから押すとまっすぐ進ませにくい、通常のパターはこのタイプが多い
こういう設計のものは20年以上前に、スロットライン社のイナーシャルというシリーズにあった。比較的最近だけどyes!のエミーが同じ理論だね。何方もテイクバックが取りやすい。
でもね。片山晋呉プロがバックストライクを使用しているみたいだけど、他に使っている人見たこと無いのよね(´・ω・`)(´・ω・`)

で、オデッセイだけど、シャフトがまっすぐ入っていないものが散見されるので、工房で調整してもらうのがいいよ!とか、ゴルフ系のブログには書いてあったりします。
めんどくせーなー、おいぃぃぃ
そこでですよ、AKIRAのプロトタイプパターは増田氏が組立まで監修してから出荷してるんだって(ホントかはわからないけどね)
なら、あとはグリップの向きだけ気をつければいいんだ。これはいいかもね
と、いうことで素振りをすると、うん。まぁテイクバックは取りやすいかも。フェースが短いから目標に合わせにくいかもしれないけど、これはストロークの正確性とのトレードオフと割り切った。
町田モダンゴルフの工房は、常連さんいわく
日本一商売っけのない工房!って言われてるみたいだけど・・・・
ほんとにそうだったよwwwwヤフオクで買わないで良かった\(^o^)/
で、肝心の打感なんだけど、ミーリングが浅いのね。そのせいかわからないけど、非常にソリッドで金属で物を叩いている感触アリアリ
従前は、ミーリングのごっついの使ってたから硬いボールも柔らかく感じたものですが、コイツは硬派やで!
ちょっと古いキャロウェイのエアロとか打ってみたら、どこまでも転がっていきそうな程の硬い打感
今年のV1とかでちょうどいい感じだよ。これはボールを選ぶんじゃないかな。
ま、いままで使っている人見たこと無いから気分がいいんだ★
キャメロンとか使う気になれないもんな・・・・ヴィトンのバックみたいでみんなもってるもんな
ビバ★マイナー
んじゃ★