スキンシップは大切である。
多分誰もが当たり前だと思うだろう。
じゃあスキンシップってなに?
そう聞くと多分ほとんどの人が一考することになると思う。
辞書で調べると

・肌と肌の触れ合いから生まれる心の交流のこと。
・スキンシップ(skin ship)は、互いの身体や肌の一部を触れ合わせることにより親密感や帰属感を高め、一体感を共有しあう行為を指す言葉である。

まあ抜粋するとこんな感じ。
スキンってお肌のことなんだね。

はい、嫁さんの話を始めます。

わしの嫁さんはとにかくスキンシップが凄まじい。
嫁さんが、というよりわしら夫婦は、といった方が正確かも知れません。

・寝る前はベッドでひとしきりべったりします。

・べったりして満足したらそれぞれのベッドに戻り寝ます。このとき手は繋ぎます。

・朝、嫁さんを起こすときは抱き抱えてお越し、そのままトイレへ放り込みます。

・仕事に行くときは車に乗る前にぎゅーっとしてちゅっとします。

・帰ってきたら手洗いうがいをしてぎゅーっとしてちゅっとします。

・風呂は一緒に入ります

・晩ご飯を食べてるときに嫁さんからぎゅーの催促がある場合は箸を置いてぎゅーします。

・床に横並びで晩ご飯を食べますが、基本わしの足は嫁さんの足の上に置いてます。

ざっと見てこれくらいは日常。
ここにプラスαして、嫁さんにケツを触られたり嫁さんのケツを触ったりしてます。
外を歩くときも常に手を繋ぐか腕を組むかしてますし、基本トイレ以外は常に一緒にいます。

わしらは多分周囲から見ればすごく仲がいいように見えるんだと思いますが、その秘訣はスキンシップにあるんだと思います。

言いたいことはただひとつ。

みんな、嫁さんともっとべたべたしようぜ!

それではまた!