コロナの関係でなかなか遠方にいる孫に会えない義理母。
最後に娘に会えたのは初節句🎎
会いたい会いたい欲を少しでも満たしてあげるべく、動画を毎日ラインで送っていました。
みてねというアプリを使っていましたが、毎日最新のものをいち早くみたがるのでアプリは辞めました
義理母とは毎日ラインをしていました。
おはようから始まり、おやすみで終わります。
まるで恋人かのよう。
おやすみなさいでラインを終わらして、次の日何も連絡を取らないと、
〇〇ちゃん(嫁ちゃん)元気〜?
と、安否確認をされます。
正直とてもしんどい毎日でした。
義理母のツイッターかのような1日の出来事のつぶやきに対応しながら、娘の写真を送らなければならない義務感がとても辛かったです。
そして、育休を終え、仕事復帰するときに私は義理母にいいました!
復帰したら忙しくなるので、
毎日は連絡できなくなります。
急ぎの用があるときは主人(息子)に言ってください。
よろしくお願いします。
と、仕事のように文章を送りました。
明らかにショボンとした義理母。
そんなことはもう私には関係ない。
連絡が取りにくくなった義理母。
次に出た作戦は…
会いたいな〜!娘ちゃんの今は今しかないもんね!
会いたい攻撃が発動されました。
このコロナのご時世なのに。
最初は6月に発令されました。
が、天候が悪く延期。
次は7月
→主人が仕事になり帰省できずに延期
次は8月
→娘が熱を出して延期
今月の9月
→嫁ちゃんどうするぅ〜???←イマココ
県外の人と接触や県外に行くと私の仕事の関係で職場にいい顔をされません。
もし娘に熱が出たりしたものならかかりつけの小児科も診てもらえません。
予防接種も控えているので、かかりつけの小児科に行けなくなるのは困ります。
なので、義理母に上記の心配事をいいました。
義理母「そうね〜」
で、おわり。この見えないウイルスに対して新米ママの私の恐怖は伝わらず。
私が会いたいですね♡と言うのを期待していたのでしょう。
思った回答が得られない義理母は次の手を
ファミリーラインで義理父を使って問いかける
武が悪くなると、義理父を出してきます。
なので私も反撃してみました。
嫁ちゃん(私) 「決定事項に従います」
私なりの精一杯の反撃。
ま、義理妹に掻き消されましたけどね。
どうするつもりなのか。
私はもう何もいいません。