書きたいことがありすぎて、
時系列がバラバラになりますが、
子どもの名前について書きたいと思います。




結婚前から、子どもの名前について
縛りがあったと旦那から聞いていました。


私の嫁ぎ先のA家の女性の名前には
子どものが必ずついています。




A家というよりは、A家に嫁いだ義理母の
嫁ぎ元のE家の縛りです。


E家は三姉妹でみんな名前にがついています。
その子どもたちの名前にも子がついています。


が、嫁ぎ先の家から名前に子をつけたくないと言われ、大喧嘩をした末に、子どもの子ではなくを名前の頭文字にいれた家があります。
例)こなみ、こと




その子は今中学生なのですが、今でも嫁ぎ元であるE家のおばあちゃんから「あの子だけ名前に子がついてないのよね」と言われています。


その子も「私だけ子がついてないの」と悲しそうに言います。


子が付いていない名前がおかしいと刷り込み教育をされています。








私が嫁いだのはA家であり、E家(義理祖母)の考えに縛られる必要性を全く感じていませんでしたが、念のために、義理母に聞きました。


私(嫁ちゃん)「名前を決めるのに何か決まりはありますか?」


義理母「2人の大切な宝物なんだから、2人で決めてね!」



…。


思わずスクショしました。証拠を残しておきたくて。



そして、数週間経って、帰省した時のこと。


義理母「女の子だったら、子はつけないとね!男の子だったら、おじいちゃんの名前から一文字とってこれにしようね!決まり!



嫁ちゃん「…へ?」

ん?2人で決めていいって言ってたよね?(スクショ確認)
しかも男の子ならおじいちゃんの名前の一文字もらうって…義理母の嫁ぎ元のおじいちゃんの名前からもらうの???


打診して確認していたにもかかわらず、
そんな話をしたことは記憶から消されて、
義理母の嫁ぎ元の考えを前面に出され続けました。


これから、このように
事前に確認していても180度話の内容を変えてきます。
しかも、話をグイグイ押し付けてきて、最後にそうします。と言わせて、



あなた達が決めたんだからね!


と、最終決定を下させて責任逃れをします。


嫁という逆らえない立場を利用して
やりたい方向に持って行かせる義理母。


まだまだ闘いは続きます。