こんばんわ。 ミっちです。
この配信は家族のために働いているのに
自分のやりたいことや、
家族とうまくいかない人たちのために
いつも頑張っているあなたを、
あなた自身が認めてあげるため、今よりもあなたが生きづらさを手放し、

もっと幸福に近づくために私ミっちからヒントのお話を一つお話をさせて頂きたいと思います。

 

今日のテーマは、
 

ブログ:ep36
 仕事をしていても自信のない人のための 「世の中の決めた正解に屈しないマインド」
について、

 記事を配信します。

 

結論:

 他人から不合理な採点基準により、採点を受けたときにはその正解の前におじけづいて、
自分の価値を下げてはいけない。

 最近ですが、ふとした瞬間に、悩みとして、自分の選んだ選択が間違えなのではないのか?
 すごく不安になることがあります。
 その時に、韓国キム・スヒョンさんが書いている
 「私は私のままで生きることにした」を読んでいて一部参考になる内容があったので、
 今日はその紹介をしながら皆さんと考えていきたいと思います。

 韓国で、カナダ人と話す機会があった作者と、知人のカナダ人が韓国について話す機会があり
 韓国の変なところについて話をした。
 

 そのなかで、
 勉強ができる生徒が韓国では「良い生徒」good studentと言っていることがおかしいといっていて、
 カナダはできてもできなくでもgood student はいるんだそうです。

 昨日会社に行った時も、
 「前に会社を辞めた○○さんはきちんとしていた」と言われました。

 できる子? なに? それ?
 仕事ができる色んなことができるってこと? 言ってる意味がわからない・・・・?

 

 「いい暮らしをする」という言葉にも、 それと似たような要素があって
 経済的な基盤、健康的な体、よい人間関係など、いろいろ判断する項目があるのに、
 私達は「お金持ちの暮らし」という意味で使われることがしばしばあります。

 例:前にやめた○○さんはきちんとしていたも同じような話ですよね。

 このように私たちは一つの答えだけを追い求める考えをいつもしてしまいがちなんだな思いました。
 高いハードルを超えた先に少数派の傲慢と誤答された正解が用意されていて、

   きっとそこに到達したとしても満足を得られることはないんだろうと、わかってはいるのに…

   

   でも
 正解すると、皆から褒められ、称賛される…
 

  できない、やらないと自分のなかの劣等感や周りからの
 評価で押しつぶされそうになる。

 

   だから…
 他人の正解をついつい選んでしまうことがあるのかなと思いました。

   今日皆さんに私からお伝えしたいことは、
 もしも社会や世の中が、
 あなたに一つの正解を押し付けてくるのなら、
 その理由を聞いたほうがよくて
 あなたはその不合理な採点に屈してはいけない
 その正解の前におじけづいて、自分の価値を下げてはいけない
 良い社員…、良い暮らし…
 色々なスタイルがあり、色々な定義があるのであれば
 そのスタイル、定義を理解して、実行するのは誰なのか…

 そお!あなた(私自身)だと思います。
 このブログを読んでくれているあなたへ、
 今は不安だったり、周りから色んなことを言われて
 自分に自身がもてなくなりそうな時があるかもしれません、
 そんな時は1回その場から逃げても良いけど、
 いつもあなたの軸はいつもあなたの中にあること、
 いつもあなたの最大の味方はあなたであることを、
 これを忘れないでほしいなと思い今日はこんな配信をさせていただきました。

 

   わたしもこの学んだ内容を実生活で生かし、また何か継続的な成果がえられましたら、

   引き続きブログとして皆さんに配信をしたいと思います。

 

  いつも読んでいただき本当にありがとうございます。

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