名鉄では、豊川線内を折り返し運行する普通列車に「迎春2026」のデザイン系統板を付けて運転しています。
2種類の系統板を2編成の列車に取り付けています。
1月1日から1月20日までの掲出の予定です。
6800系の中に吊り下げられていたので、系統板のみアップで撮ってきました。
2026.1.10.撮影
パスタカフェWithさんに行ってきました。
平日でも大人気のお店です。
レギュラーメニューのチーズトマトパスタと季節限定のラザニアをいただいてきました。
人気のお店だけあってとてもおいしかったです。
2026.1.6.撮影
チーズトマトパスタ
ラザニア
お店
名鉄蒲郡線の定期列車に2月1日(日)まで「のんびり鉄道旅」のPR系統板が掲出されます。
原則として6010F(チョコツートン)に付けられます。
ただし、6010Fが蒲郡線内の運用がない時は他の編成に付けられるようです。
この日は6010Fが居なかったので、6013F(クリームに朱帯)に付いていました。
2026.1.6.撮影
名鉄蒲郡線の定期列車に3月22日(日)まで「西尾満喫きっぶ」のPR系統板が掲出されます。
原則として6009F(グリーン)に付けられます。
ただし、6009Fが蒲郡線内の運用がない時は他の編成に付けられるようです。
2026.1.6.撮影
彦根城の城内にある「聴鐘庵」さんで抹茶と和菓子をいただきました。
このいただいた和菓子がとてもおいしかったので、紹介します。
和菓子の名前は「金亀(こんき)」。北海道産の小豆をふっくらと炊き上げた鹿の子豆を国産寒天で柔らかな線の亀甲型に固め、表面を乾燥させた琥珀糖で仕上げた一品です。
外側はしゃりしゃりとした琥珀糖の歯ざわり、その中には透明な柔らかい寒天、さらにはその奥に粒のそろった鹿の子豆が出てきます。なんとも不思議な食感でした。
金亀という名前の由来は、彦根城の別名が金亀城というところからだそうで、天面に飾った一片の金箔が金亀城の風雅な佇まいを表現しています。とても細やかな心遣いを感じる和菓子でした。
市内の中央商店街にある和菓子の老舗「菓心おおすが本店」さんで販売されています。
2016.1.1.撮影
蒲郡線の定期列車に1月18日(日)まで「西尾マラソン」の、3月22日(日)まで「西尾満喫きっぶ」のPR系統板が掲出されます。
三河鳥羽駅で「西尾マラソン」と「西尾満喫きっぶ」の2編成が並んだので撮ってきました。
この日は、6011F(赤に白帯)に「西尾マラソン」の系統板が、6009F(グリーン)には「西尾満喫きっぶ」の系統板が付いていました。
2026.1.6.撮影
名鉄蒲郡線三河鳥羽駅に約1200年の歴史をもつ「鳥羽の火祭り」をテーマにしたトイレペイントがほぼ完成しました。
市民のみなさんと地元西尾出身のアーティストmaruさんが力を合わせて創り上げた西尾市の新たな名所です。
1月24日(土)にお披露目セレモニーが行われます。
一足先に紹介させていただきました。
maruさんについては、【まる】を礎に、人生や感情の起伏を円(縁)で表現し続けるアーティストです。助け合い、救い合えることを祈りながら「まる」を描き続けています。現在は、活動拠点を西尾から京都に移しているそうです。
2017年には、お隣の蒲郡市形原にある「真如寺」さんとコラボして御朱印や御朱印帳をデザインしていらっしゃいました。
2026.1.6.撮影
maruさんデザインの真如寺さんの御朱印帳(2017年)
maruさんが描かれた真如寺さんの御朱印(2017年)
真清田神社さんと服織神社さんの正月の御朱印です。
今年の干支である午(うし)の図案です。
1月5日の時点ですでに大判の御朱印は売り切れていました。
2枚目は神社の門前、3枚目は絵馬と神馬の写真です。
2026.1.5.拝受
蒲郡線の定期列車に1月18日(日)まで「西尾マラソン」の、2月1日(日)まで「のんびり鉄道旅」のPR系統板が掲出されます。
三河鳥羽駅で「西尾マラソン」と「のんびり鉄道旅」の2編成が並んだので撮ってきました。
この日は、6011F(赤に白帯)に「西尾マラソン」の系統板が、6013F(クリームに朱帯)には「のんびり鉄道旅」の系統板が付いていました。
2026.1.6.撮影



















