あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛

 

すいません。取り乱しました。

 

今回は初めてのやってすぐに書いてる感想なので結構濃いかも。

 

てことで今回書いていくのは

 

静久√

 

はぁ...

 

はい。完走した感想

 

一番大好きで一番儚くて一番大っ嫌いだ!!!

 

はぁ...はぁ...はぁ...(息切れ)

 

ほんっとKEyってやつは人が悪い(一応褒めてる)

 

はい。かいつまんで感想書いていきます。

 

最初、順調に進んでいきお付き合いしたと思ったら次の日

 

忘れてる...だと...!?

 

はい、この時点で最悪の展開フラグが誕生しましたよね。

 

紬と密接に関係してくるストーリーだからちょっと趣向を変えて紬を助けるのかと思ってたら、この仕打ち。

 

まぁ、海の家を通して少しずつ静久の症状を解消したり、家族関係良くしたりと順調に進めて行ってましたよ。

 

でも、途中でプレイヤーだけは気づくんです。

 

紬...消えるのでは...?

そう、ツムギと羽依里が出会ったり日記を読んだりして初めて帰ってくることが出来た紬が、この流れで帰ってきてくれる保障がどこにもないんです。

 

そして、夏の終わりが近づいてお別れパーティーをしようというところで紬が、

 

「静久なんで大っ嫌いです!!」

 

プレイヤー(私)大混乱

 

意味を理解して話を聞いてると、静久の声優の方が泣きの演技うますぎる故にもらい泣き。

 

いや、ほんとうますぎ!!

 

そして、そこで紬とはお別れ。

 

お別れ会をしたのち羽依里とのお別れ。

 

 

まさかのお別れ(恋仲)

 

うそ...だろ...!?

 

ところがどっこい本当のようで儚くきれいに終了。

 

 

ED後の後日談で海の家にはぬいぐるみが。

 

そこには...紬√をやった人のみがわかる悲しさ。

 

鳥と牛そして、紬であったぬいぐるみが置いてあるという。

 

 

ちくしょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!

 

大好きなストーリーだが!!大っ嫌いだ!!!

 

みんな...仲良く...終わってよ....グスッ

 

 

 

はい。

 

深夜に突貫で書いているので、結構文が酷いかもしれません。

 

でも、この気持ちを文に書き起こしたかった。

 

誰にも見られずとも、自分が見返せるようにと書き起こしたかったんです。

 

 

 

 

てなことで、今回の感想はこれまでとなります。

 

次回はのみきかな?

 

結構先になると思うので、違うブログを挟むかもしれませんね。

 

では、皆様に良いゲームとの出会いを祈って

アディオス!!