来たわね

 

てことで一日開けての投稿となりますよ。

 

さて、全私が待ちに待った今回の感想√は

 

紬√

 

いやぁ、滅茶苦茶書きたかった。

 

では、完走した感想。

 

むぎゅぎゅぎゅぎゅ、むぎゅぎゅぎゅ、むむぎゅぎゅむぎゅぎゅ(ぼろ泣き)

 

はい。

 

途中から涙なしには見られなかった。

 

紬√では、羽依里と恋人になるのは結構早い時期だったんですけど、途中羽依里が「なんだこの写真」って見つけちゃってから結構伸ばしましたよね。

 

それも紬が全然顔を見せなくなった時に初めて再出したし。

 

そこからも、核心に触れる事を怖がった二人が全くその事について話さないから結構引き延ばされましたし。

 

その、うすうす気づいてしまう演出にすごく、ぞわぞわしてきつかった...

 

その後の全く見つからなくなった時にツムギの家にいって日記を見つけたってのは、ナイス羽依里ポイントだったよね。

 

灯台に行ったときに一回羽依里が、お外花畑の所に行っちゃったのって、紬ではなくツムギに会いたいってなってたのかな?
 

 

私は最初、紬は過去からタイムスリップしてたのかと思ってたら

 

あ!!いた!!

 

って喜んじゃったけど、まさかの別人。

 

その後戻ってきて紬と再会。

 

いやぁ...再会持できてよかったぁぁぁぁぁ(泣)

 

その後静久と夏休みにいろんな行事を全部やろう!!っていう提案、ほかの作品なら笑い話で終わってしまいそうな内容だったけど、この作品の場合は感動できる内容になってるの最高に良かった。

 

その間でも何度も泣かしてくるし、

 

KEy!!貴様ぁ!!

 

ってちょっと心の中で言いながらやってましたよ。

 

紬√は終始、夏休みの終わりがすべての終わりと分かっていながら進めさせられるせいでむずむずが凄かった。

 

 

 

そして、終わってしまった夏休み。

 

紬は...元の姿に...

 

って!!

 

一瞬匂わせはしたけどぬいぐるみ!!?

 

最後のBGM「紬の夏休み」

 

これにこのストーリーの全てを詰め込んであって、聞く度に泣かせられてしまうようになった。

 

 

これでこの夏休みは終わってしまった。

 

と思ったらお花畑でツムギが出てきて現世に紬を返してくれるっていうの最高に感動しましたわ。

 

最後に紬がいう言葉が「ただいま」ではなく「おかえり」なのは、島に”帰ってきた”羽依里に対してってのかな?

 

 

はっ!

 

今回結構書きすぎたわね。

 

感想はこれくらいにしておくわ(^^)

 

ちょっと雑談

 

てなことで早い事part4ですね。

 

ちょっと見てくれてる人が想定よりちょっと多くてびっくりしてます。

 

さすがビックタイトル

 

てか、前回に次回予告するの忘れてましたね。

 

今回は今のうちにしておきましょう

 

次回は静久√です。

 

 

まぁ、絶賛プレイ中なのですが...

 

紬√やってからやると、ちょっと浮気してる気分になるよね()

 

では、今回の感想はこれまで!!

 

 

読んでくれた皆様に良いゲームとの出会いを祈って

アディオス!!