ここからはアトルガンミッションのエンディングと
私的感想です。ネタバレ強いので嫌な方は読まないでください。
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アフマウ達のところへ駆けつけるルザフ
アフマウは全てが終わったと思い、ルザフに駆け寄る
「きをつけろ!俺の中のオーディーンはまだ!!」
しかしその言葉を言ったと同時にアフマウはアレキサンダーの放った光によって倒れた。
倒れたアフマウは見知らぬ所に立っていた。
隣にはアフマウを見る兄・・・ラズファード
「オレはただ・・アトルガン皇国を繁栄させたかったんだ・・・。
そしてオレは
もう一度オマエの笑顔を・・・・・。ナシュメラ・・・さらばだ・・。」
最後の最後に和解をできた兄妹。ラズファードが誰よりもアトルガン皇国とナシュメラのことを思っていたのかもしれない![]()
そしてルザフは自分の仮初めの命をアフマウに与える・・。
これからの国を、民のことを一度死んだ自分ではなく
信頼できるアトルガンの新王に委ねるために
時は少したち
皇宮ではアフマウの戴冠式が行われることになった。
そこに呼ばれたナジャとミチコは一緒にいくことに・・。
戴冠式には4国の代表とゲッショー・・・。今回の戦いで活躍したものがいた。
いよいよ戴冠の儀になったとき
「戴冠の王冠は溶かしてしまいました。」というガッサド
ガッサドは溶かした王冠を素材として、アレキサンダー光臨の際に壊れてしまった
アフマウのマトンを修復したのである。
かわりにミチコの心を戴冠してくれというアフマウ
このアト悪夢のような仕打ちがミチコにまっているのは
みなさんエンディングをみて確認してください・・。
本当のラスボスがだれなのかは・・・(ノ∀`)
***アトルガンミッションを終えての感想***
アトルガンミッションはプロマシアの呪縛のような難しさがないのが
いいところかもしれません。BCの数も少ないですし。ソロでできる部分も多く含まれております。
しかし、逆にすこし物足りないところも感じました。
ラスボスも
私的にはプロマシアの方がラスボスチックな感じがしてなりません。
謎も残りました・・。結局オーディーンとは戦わなかったし・・。アレキサンダーを破壊しないのは
マウがラズファードが帰ってくる可能性があると思っているから?
でもマトンの中におにぃさんの記憶が・・・。などなどイロイロ・・・。
きっとまた世界クエのようなものが在ることを祈ってます。
ラズファードが帰ってきて本当にアフマウに笑顔が戻るといいなぁと
いやラズファードよりもルザフのがいいのか・・?
うーむ・・。
なにあれ追加ディスクがどんなものなのかたのしみです(´∀`)































