神様の罰・・・怖い!

現在の紅茶の仕事は、いつも話して要る様に 自由出勤のパートの事務員さん。
週末の経理の仕事は、一日の大半は取られる時間帯ですが、
介護施設の個人請求書や国保連の請求書は、時間を詰めて一日2~3時間を3・4日
頑張れば済む事務仕事です。だから、今は本当にノンビリと過ごせる贅沢な毎日でした。

ところが、昨日の午前自分のパソコンで書類作りをしていた紅茶に、
見知らぬナンバーの電話が有りました・・・?
『もしもし』と、恐る恐る出ると聞き覚えのある声が聞こえます!
『あらまぁ~!お久しぶりです、お元気でしたか~?でも、今日は何の用事で!』
と、聞く紅茶です・・・だって、友人と言う方でも無いし。
介護事務に就く前に、お世話に為っていた会社の上司でした。
知って要る人は知って要る、人間関係に嫌気がさして(一人の女性ですけどね)
辞めた職場の上司からの電話だったんです。

『紅茶さん、現在お仕事してますか?』の問い掛けに、
『はい、アルバイトの様な仕事はしてますが?何か。』と紅茶。
『出来れば、又、内で仕事して頂けませんか?』だそうです。
ん?あの嫌味な○○さんは、如何したんだろうか~?! 辞めた?
『○○さんと一緒は、絶対無理です出来ません!』と、紅茶です。

『いいえ、○○さんには辞めて貰います。ですから、紅茶さんにお願い出来ないかなと思い』
『辞めました』では無くて、『辞めて貰います~?』て、彼女 何遣らかしたんだ~?
近頃では、記憶の奥に終いつつあって、思い出す事も無かった彼女のあの陰険さ。
思い出すだけでも、ハラワタが煮えくり返る気分です。

その彼女が『辞めさせられた!』何と、小気味良い響きでしょうか( *´艸`)
こんな時です、言わせてください。
ザマ~ミロ!
何故、今頃気付くのよ!て、言いたい所ですが、丁度一年に為りますね。
私が辞めてから・・・・・。
今までのモヤモヤガ一気に消え去った気分でした。(^◇^)
『あんな彼女に、何時か罰が当たるから!』と、秘かに願った時も有りましたが。
何時しか、彼女の存在を消す事が出来た今・・・ビックリポン!
の紅茶の、お話でした。(^_-)-☆