シェンテラン家のエキルナちゃん ② UP してました (・∀・) ![]()
小さな女の子の目線と 大人の目線と行ったり来たり。
書きやすい子です。
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ひっさしぶりに 前の会社の友人たちと ランチをしました~
二人ともママになっていましたよ。
一人とは 結構マメに会っていたけれど もう一人のコとは
6年ぶり
に 会いました。
でも おととい 会った様な感覚でした。
ママになった事で発生する 悩みを聞いたりしましたよ。
「駄目なんだよね~人見知りしちゃってさ」
「え? 子供が?」
「ううん。 私が。」
「そんな感じしないけど」
「いや。みつなとは慣れてるからさ。慣れるまで、ちょっと時間かかる」
「え。接客してるとそういう感覚を忘れていたね。そういうものなの?」
「そう。 正直、あんまり知らない人と話したくなくてさぁ」
「もったいないね~。あんた、面白いのに。まあ、好きにしてたら。
勝手にYOUのおもしろさに気が付く人が出てくると思うよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
私みたいにな!
こんな調子の子だったっけ? と 6年ぶりの再会で思いました。
もう一人の方は 「わかる・わかる」 と ずっと頷いていました。
えええ!? って 感じです。
私にしてみたら 彼女は世話焼きの感じの良い しかも面白い人なので。
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「なかなか 心を開けなくってねぇ」
「まあ最初はそうじゃないですか? 誰でも」
という話をしていたら、偶然 彼女のママ友が通りかかって 挨拶して来ました!
「あ、どうも~」
みたいな感じで すぐ通り過ぎちゃいましたけどね~![]()
「今の人ね。娘と保育園一緒なの。あの年で上の子は、20歳なんだよ」
「ええええ(((( ;°Д°)))) じゃ、子供産んだの10代ですか
しかも、下の子は
まだ四つか……。」
「そうなのよ。何でも旦那さんは 噂では 元・暴走族だったってさ」
「何となく、納得。青春の日々
」
「それでね~。下の子のお名前 マコちゃん、っていうの」
「ほう」
「まごころ~真心と書いて マコ って読むんだよ!」
「ほほぅ! ステキですね」
「そうなの。さすが旦那さん、元・暴走族らしく漢字の当て字がお上手ですね、とかって話をねぇ。出来ない訳よ」
夜露死苦 よろしく みたくさぁ。
「それは人見知りとは違いますよ
」
みつな、大爆笑。
このように 打ち解けると かなり ブラックなものも含めて
ジョークが聞けます。
何気なく 面白い人なので~
打ち解けられる日は 近いのでは無いかと 思います。