とにかく、まいにち、色々あるんだよ! -8ページ目

とにかく、まいにち、色々あるんだよ!

日々の色々、日常記録。

もくもくと地道に生きてるなあって、独り言ぶろぐ。

シェンテラン家のエキルナちゃん ② UP してました (・∀・) アップ


小さな女の子の目線と 大人の目線と行ったり来たり。


書きやすい子です。


闇 ふ り 。


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ひっさしぶりに 前の会社の友人たちと ランチをしました~


二人ともママになっていましたよ。


一人とは 結構マメに会っていたけれど もう一人のコとは


6年ぶり !! に 会いました。


でも おととい 会った様な感覚でした。


ママになった事で発生する 悩みを聞いたりしましたよ。


「駄目なんだよね~人見知りしちゃってさ」


「え? 子供が?」


「ううん。 私が。」


「そんな感じしないけど」


「いや。みつなとは慣れてるからさ。慣れるまで、ちょっと時間かかる」


「え。接客してるとそういう感覚を忘れていたね。そういうものなの?」


「そう。 正直、あんまり知らない人と話したくなくてさぁ」


「もったいないね~。あんた、面白いのに。まあ、好きにしてたら。

 勝手にYOUのおもしろさに気が付く人が出てくると思うよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」


私みたいにな!


こんな調子の子だったっけ? と 6年ぶりの再会で思いました。


もう一人の方は 「わかる・わかる」 と ずっと頷いていました。


えええ!? って 感じです。


私にしてみたら 彼女は世話焼きの感じの良い しかも面白い人なので。


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「なかなか 心を開けなくってねぇ」

「まあ最初はそうじゃないですか? 誰でも」


という話をしていたら、偶然 彼女のママ友が通りかかって 挨拶して来ました!


「あ、どうも~」


みたいな感じで すぐ通り過ぎちゃいましたけどね~オバケ


「今の人ね。娘と保育園一緒なの。あの年で上の子は、20歳なんだよ」


「ええええ(((( ;°Д°)))) じゃ、子供産んだの10代ですか!? しかも、下の子は

 まだ四つか……。」


「そうなのよ。何でも旦那さんは 噂では 元・暴走族だったってさ」


「何となく、納得。青春の日々ラブラブ


「それでね~。下の子のお名前 マコちゃん、っていうの」


「ほう」


「まごころ~真心と書いて マコ って読むんだよ!」


「ほほぅ! ステキですね」


「そうなの。さすが旦那さん、元・暴走族らしく漢字の当て字がお上手ですね、とかって話をねぇ。出来ない訳よ」


夜露死苦 よろしく みたくさぁ。


「それは人見知りとは違いますよ!!


みつな、大爆笑。


このように 打ち解けると かなり ブラックなものも含めて


ジョークが聞けます。


何気なく 面白い人なので~


打ち解けられる日は 近いのでは無いかと 思います。






闇ふり払う君の調べ 九年後の番外編 


シェンテラン家のエキルナちゃん ① UPしました ヽ(゚◇゚ )ノ


闇 ふ り 。


いいのか。 迷いつつ。 

ま・いっか。 UPしちゃえ!


あんまり長くなりませんようにと祈ってしまいます。


その時は その時だ! 


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ブログもひっさびっさ~


書きたい事はあったはずなんですけどね。

お話書いていると 消化した気分になるんですよ。


師走ですからね。


飲み会 立て続けです。


知人がバーを開店したので そのお祝いに行ったり。


会社の飲み会は 相変らず幹事役。何故だ。新人がやれ!


表向きは幹事じゃないのに~ 結局は借り出される。


私は宴会部長ってやつかい?


まあ、いいや。 何だかんだで 楽しいし。


このまま 新年会コースです。 ぶるぶる。


明後日はクリスマス・イブじゃん! ねぇえ?


ME?


取引先の社長に およばれ ですよ! !(´Д`;) あせる


みなさま~よいクリスマスを~!





大地主と大魔女の娘 気がつけば 26話目までUP 


大地主と大魔女の娘


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またしても 猫 に 振り回される日々です。


飼い猫が 具合悪そうで 即行で 獣医さんです。


「様子をみよう」


は、 後から怖いから やりません。


すぐに行く事にしています。


少し 吐いただけですがあせる


こういうこと 全然無い子だから これはおかしい!


外猫との接触が まずかったか!?


と どきどき しながら 行きましたよ。


「食欲は?」


「あります」


「うん・・・・・・。元気そうですしね」


「早期発見早期治療がモットーっすよ、先生」


「そうですね。だんだん 元気がなくなるようなら またきてください」


良かった~軽い胃炎でしょうとなりました。


(;´Д`)ノ にゃー



そこの獣医さん ぺっと達にすごい 親身。


私より 猫に話し掛けてるし。


頼りにしてます。


そして 少しばかり 大きな犬が苦手なアッシは


吠えられて いつも 


「うぉぉl! ぎぇええ!」


とか 奇声を発してしまうほど 驚きます。