とにかく、まいにち、色々あるんだよ! -7ページ目

とにかく、まいにち、色々あるんだよ!

日々の色々、日常記録。

もくもくと地道に生きてるなあって、独り言ぶろぐ。

生きてます。


お久しぶりです。


色々、色々、ありすぎて 忙しかったのです。


ふふふ。


でも 相変らず 書き散らかしてはおりますよ。


『大地主と大魔女の娘』 すでに 41話まで UP ヽ(゚◇゚ )ノ アップ


大地主と大魔女の娘


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


年末の 猫ちゃんは 迷い猫でした ∑(-x-;)


りぃの家の猫好きが あの地域では噂になっていた事が 判明。


「あそこの家は 猫好きだから 何か知っているかも!」


と、困っている飼い主さんに相談してくれた方が いらっしゃったようです。


そうしたら ビンゴ!


爆笑。


どんな家だよ、りぃの家 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


うちのお母様は 「合わなかったらどうしよう」 と 言う割に


「名前は何にしようかな?」 という 矛盾振りでした。


そこに りぃから 速報だったのです。


「み、みつなさん! 飼い主がみつかったああああああ!!」


何にせよ


良かったです。


新年あけまして おめでとうございます。鏡餅


昨年は大変お世話になりました。

今年もお付き合いいただけると嬉しいです。


年初めの更新は 大地主と大魔女の娘に なりました。


大地主と大魔女の娘


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


年末年始、皆様いかがお過ごしでしょうか?

わたくしめは普段なかなか ゆっくり出来ない人たちと会ったり

新しい場所へ出かけたりと~


毎 日 出 か け て お り ま し た 。


そしていつもと違う事をするせいか 心底くたびれ切って ばったん★きゅう。


なので本日久しぶりに~パソコンに向いつつ、だらだらしております。


明日から仕事ですが。ええ。


そんなここ最近の出来事を だらだら書きますね。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


12月31日 大晦日。


前日の疲れの抜け切らないままに 起床。

といっても既にお昼過ぎ。

アイタ★ 寝過ごしましたワイ……。

そんなん言ってても始まらないので 大掃除開始。


買出しにデパートやら ホームセンターやら。


疲れたよぅ (ノДT) あせる どうしてちょっとずつやらないんだ ME。


一息ついて 床で買ってきたお弁当を食べていたら


りぃから緊急メール 爆弾


「猫を拾ったネコ うちでは飼えないから近所の人に預かってもらってます。


 どうしよう! この気持ちはメールでは言い表せない!暇なら 携帯下さい」


暇じゃないが 電話する。


「みつなざぁぁぁぁ~~~ん!! どうしよう、この年末にさぁぁ!!」

「りぃや。落ち着いて。どうしたの」


「うう。何か人懐っこくてものすごく可愛い猫なの。でも・・・うちの先住猫がいじけるから飼えないし、ガレージにダンボール置いて寝かしたの。一晩放置したらさぁ、鳴き声が止んだのね。だから誰かに拾われたカナと思ったのさ。でもね、やっぱりガレージに戻ってきていてね……。うわ~~(/TДT)/あせる


「落 ち 着 け 。 で?」


「っ髭が、片方側全部火で焦がされたみたいで ちりちりになっていた」


「( ̄□ ̄;)!!」


「多分・・・近所の誰かにうるさいからって、焼かれたのかな? 人懐っこいからさ~

 ライターとか近づけても逃げなさそう!うわあああ

 家にいれてやればこんな事にならなかったのに!!」


注 ※ りぃは熱くなると、何もかも忘れて暴走します。


「りぃ、や。誰かそんなことする人に心当たりがあるの?」


「うん・・・・・・。」


「そうか。でも、証拠は無い訳だね。だったら落ち着こう。悪い風に考えないでさ。

 みつなのとらちゃんもね、よくストーブに顔を近づけすぎて・こげこげくるくるになっていた事があったよ。そういう理由かもしれないでしょ?」


「そうか。そうかもね(゚ーÅ)」

「そうそう。で、猫ちゃんはどこにいるの? どんなコ?」

「市川(仮)さんっていう、動物好きのおばさんの所。多分、二歳くらいのシマぶち猫」

「子猫じゃないんかぃ! まあ、いいや。市川さんは飼えないの?」

「微妙な所。何せ室内犬のビーグルがいる。仲良く出来そうなら、いけるかも」

「たらしこめたら、こっちのもんだね。よし、待ってな。もう一人たらし込めそうな心当たりに電話してみるから、いったん切るよ~?」

「ええ!! あ、ありがとう」


そして 実家のお母様に電話しました (笑) (`∀´)


トラちゃんが死んだ後も 


「どこそこの誰さんが犬猫の里親探しをしているから、お母さんも出来る事ないかなって思っているの」

――って話していたくらいだから、脈ありありです。


「~ってワケです。いかがですか、お母様よ? これも縁の一つかもしれないよ」


「だって。そのこ子猫じゃないんでしょ? うちのムギ(先住猫)と上手く行くかしら?」


「ムギにオマエも拾われて、先に住んでたとらちゃんに許してもらったくせにって言っといて。じゃ、お見合いって形で対面させてみて、合わない様なら返す」


「ええええ? そうしたら、そのこはどうなるの?」

「その時、別の手を考える。どうする? 明後日の夕方、会ってみる?」

「・・・・・・。」


無言は了承と受け取りますよ。

色々渋りつつも、お母様はその気になってます。

可愛い猫に目が無いのです。

何故、人は年をとるとこうなるのか。

昔はこんな感じじゃなかったお母様です。

やはり子供が皆、巣立って行って余裕が出来たのだと思う。

「りぃや。お待たせ。OKです」


あっさりな展開。


「ええええ」

「はい。まずはその子が市川さんをメロメロにできれば、いいわけよね」

「実は私もそれを狙っている。情が移ればって」

「そうね。でも、うちのお母様も合わないようなら返すからね? いい?

 そうでなけりゃ、双方不幸だからね」

「わかった。ありがとう~ラブラブ

「どういたしまして~」


その後 だらだら色々と話してしまい


大掃除は深夜までかかりました ヽ(;´Д`)ノ DASH!


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


さて。


どうにか 無事に新年です。


つづく。