とにかく、まいにち、色々あるんだよ! -34ページ目

とにかく、まいにち、色々あるんだよ!

日々の色々、日常記録。

もくもくと地道に生きてるなあって、独り言ぶろぐ。

最近のヘビ  カラオケ  ロテ


ミュウジック!! 


「西野カナ」 ちゃんの アルバム 「LOVE One.」 です ヘ(゚∀゚*)ノ 


(ちょっとまえは「JUJU」でしたよ ドキドキ


だったらここにゆ~ちゅ~ぶとかはりつけようよとかいうこえはまいどのことながらする~します。すみません。ご・・・ごけんさくくださいませ。(←ひとまかせ。)


特に

「遠くても feat.WISE」

「君の声を」


が 大好きだ!


みつな、ピアノの伴奏が効果的に組み込まれている歌が好みと気がついております。

全体のメロデーラインが好み。

流れが。

時おり入るラップなコーラス(?)に

あと、多分 ヴァイオリンが入っていると 思われます。


割合 クラッシックが好みだと思う。


ワルツっぽい仕上がり(←あくまであっしの表現。)が 好きです。


全然 ピアノやった事はありませんが 好き!!

となるのはピアノがピアノがピアノが。


もちろん うんちくも何もありません。へい。


歌声もいいですが、その後ろに流れるような伴奏に必死で耳を傾けています。


          ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


そんな恋する切ない 想いの歌を聴きながら 書いてたら。


書いてたら キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


何故か 領主 (ヒーロー) 視点だよ !!


えええええええええええ (((( ;°Д°)))) えええええええええ。


闇ふり払う君の調べは リューム視点だっていうのにさぁ~


これは 「小話★」 行き 決定です。


こんな 女の子の切ない恋心の歌なのに


何故、オマエがでしゃばってくるんだ、ヴィンセイル。



「君の声を聞かせて欲しいよ 願うたび 心震えるの」

「もっと声を聞かせて欲しいよ 願うたび 心震えるの」



↑ この部分の おそろしい威力のせいなのでしょうか。


我ながら どこにリンクしちまうかわからない思考回路です。



木下 優樹菜

ゆっきーな!


前々からTVで見かけるたび、その元気のいい物言いに

爆笑していた なっぱです。


もう、おもしろいなぁ!


彼女のお友達を招いて手料理を振舞うっていう番組!

笑った     キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


「好きな人いんの?」

「ゆきな、モー娘。落ちたのは協調性が無いから!ってつんくさんに言われた!」


ものすごく ツボったのがパスタをゆでる筒型の水筒みたいなグッズ。

火にかけるでもなく 数分でパスタが茹で上がるっていう便利グッズらしい。


「ディノス!ディノスにあっから!欲しくなったら!ディノス」


を連発し、恋ばなで盛り上がるゲストを尻目に

そのグッズにお祈りしてる ゆっきーな嬢。


笑かしてくれます・・・!!


そして極め付けが茹でたパスタを取り出すとき!


慎重に~ざるにあけようとして ドバサッ!!って感じに乱雑にパスタが

一塊で出てきた !!


見てた方、いますか!?


どうしようもなく ツボりましたよ!


本当に女の子の集まりはしょうもない。


しょうもないけど、妙に深い。


いつもうちのスタッフのお嬢さんたちに囲まれていると

その成り立っているようで

まったく噛みあっていない会話に

脱力せざるをえませんしね。


女の子パワーはすごいよ!


何だかわからんが無敵だよ!


なっぱはいつも面白おかしく観察させてもらっているよ。


いいな、いいな、ゆっき~な!


彼女の言葉はさらりとしてるが深くて


行動が面白くてたまりません。


今度 主人公にするなら こういうタイプをと目論む日々です。

う~ん。


本能に忠実な女の子。

でも、どこか常識は忘れていない。


(と、願う。)



言葉にすると追いつかないな。



闇ふり払う君の調べ 49話 シェンテラン家のかつての主 UP アップ


闇ふり払う君の調べ



今回 雰囲気を変えてみました~。


いい加減この重苦しい雰囲気に耐えられませんドキドキ

そこに追い打ちをかけるようなレイアウトです 音譜 (当社比。)


小話に逃げたいですが堪えてます ヽ(;´Д`)ノ


『ええええええ!?そうなんだ?何その、ほつれ具合!?』


と、相変らず自分で考えていないような気持ちにしかならないです。


だ か ら 何 。


そんな暗いまま どうやってギャグを織り込むか?ばかりに気が行く感じです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


リューム要素満点かも?

な、なっぱの友こと 『 ちぃ 』 との、相変らずな会話 ↓


「今度ね~引っ越すんだ!」

「へー。」 


「もう!」 ← 食いつきの悪さに怒っている。いつもの事だろ!

「何だよ」


「どこだと思う~?」

「何?マンションなの?」 


← かなり面倒臭いと思っているので ついついぶっきらぼうな言い方。


「違いま~す!はずれ!」 o(^▽^)o ドキドキ

「じゃあアパートかよ」


「は・ず・れ~!!」 о(ж>▽<)y ☆

「じゃ、一軒家か」


「違います~!」

「あっそ。」  ← 放置の構え。仕事に戻る。


「何それー!ひどい!」

「教える気が無いならいいよって言ってんだよ」 (-""-;) むかっ


「違うよぉ、教えたくないんじゃないもん!クイズにしたいんだもん!」


「・・・・・・何のために。」

「あのね!あのね!絶対当たらないと思うんだ!!」


「ヒ ン ト は」

「変わってる!」


「一軒家まるごと。」

「はずれ~~!!」 


※ これ以降も↑のやり取りが延々と続く。みつな、いい加減にしな!と怒る。


「何だっていいよ、もう!ちぃを相手にしてるとキリが無いんだよ!!」


「ふふふ~しょうがないなあ。じゃあ教えるね。何と!二世帯住宅でぇ~~~すドキドキ


「何だそれ。一軒家・借家で当たりだろうが!!」

「違うもん。はずれだもん」


「しかし何その物件?ああそうか。嫁に行くのか。達者でな」

「も~ちゃんと聞いてよ。一階が大家さんで、二階は本当は息子さん夫婦のために作ったんだって!だけどね~息子さんたち新居を自分たちで作って出て行ったんだって!」


「何その愛憎劇が垣間見える事情わ!?」

「うん~きっと~なんか、あったっぽいよね~嫁姑問題とか~」

「そうね」

「次は場所です!どこに引っ越すでしょうか~?」


ま・・・まだ解放ならんのか (゜д゜;) !?


「知らんわ」

「あのね~!西の方!」

「オオザッパすぎてわかるか!」


「ここから近いよ!自転車でも来れるよ」

「自転車、持ってないし」   車は持ってるが。

「自転車で~20分くらい!あそこだよ、あのスーパーがある辺り」


「え・・・?何、あの恐ろしい坂を越えたあそこに住むの?

え?どう考えても20分で済まない距離でしょ?」


「大丈夫だよ!来れるよ!」

「だから自転車で換算しなくても」


「遊びに来ても良いデスよ!」

「行ってやってもいいですわよ?」


疲 れ た 。


頼むから 簡潔に話してくれ。