とらちゃんが 死にました。
おそらく 昨日の昼ごろ。
おとうが 夕方帰ってきて 冷たくなっている
とらちゃんを 発見。
猫用トイレの所で
冷たくなっていたそうな。
あいにく 母も留守にしていて
みんなで看取れなかったのが 残念。
とらちゃんの事だから、 あったかいストーブにあたりながら
ぬくぬく ぬくぬく ぬくぬく く~~~~ZZZZ そ の ま ま ![]()
みたいな最期かな と 思ってましたからね。
とらちゃん 20年も側にいてくれて ありがとうね。
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話し合った結果 先程 市役所の方に 引き取ってもらいました。
業者さんに任せるが 焼かれた灰は 自然に還されるらしい。
(海とか。)
少しだけ 毛を切って残す事にしました。
「ひげは駄目だよ。 方向わからなくなるからね」
母からの指令です。
…… 一本くらいなら 大丈夫だろ。
ひげ一本と 尻尾の毛を切りました。
市役所のおばちゃんが えらい 猫好き おしゃべりおばさんだった。
こいうい方なら 任せて安心。 日曜だけどきていいよ とも 言ってくれたので
今さっき 行って帰ってきましたよ。
ばいばい とらちゃん。
好きなだけ おいしいもの 食べたよね。
またね。