昨日 紹介したこけしは

弥治郎系

小倉篤 作

ちゃんと書いてあるんで わかります



どんな方かと調べてみることが出来ます




西洋アンティークと比べ

言葉の壁がない日本の骨董は

歴史をたどり

作者にたどりつく

ロマンを体験できますね!


調べていると

なんでも鑑定団の鑑定中のあのメロディが

ずっと 耳元で聞こえている気がします(^^)