私は地元のフルマラソンの大会に参加を申し込み、正確には分からないが数キロのランニングで海岸沿いを走ることが日課となっていました。走る人
 それから大体2ヵ月〜3ヵ月後マラソンの当日です。夜から仕事がありましたが出勤時刻まで余裕があるので少しはリラックスし、でもとはいえですから緊張が勝ってもいます。
 その日の夜、深夜ですね、脚が棒のようになった私は、職場の皆様に助けてもらいながら働きました。お礼の言葉も見つかりません。えーん感謝お願い
 あれからフルマラソンには参加してません。約16年前の話です。ギリギリの完走でした。