ホリウチ、酒を語る
『なう眼科』で新たなる流行を生み出そうとしている未定FCのお茶目キャラホリウチ(写真)が
14日、今度は大人の男になるべく酒について語りだすというお茶目な事件を再び起こした。
ホリウチが酒について語りだしたのは14日の試合後、飛田給周辺の居酒屋にて。
普段は酒をあまり口にしないホリウチさんだったが、この日は妙にテンションが高かったようで
お花屋さんで生を、さらにこの居酒屋にて再度生を注文するなど「大人の男」を全力でアピール。
更に、「ビールは味じゃなくてのどごしを楽しむものだね」と突如語りだすなど格の違いを披露。
これは他人の受け売りだったとのことでスイーツ(笑)ぶりも発揮するなど、お茶目に暴走していた。
その後いったんは酒を固辞するものの、スンさんに「飲むか北九州行くかどっちか」と散々迫られたせいもあり
終盤になると、今度は「焼酎を飲みたい」と一人で焼酎をオーダー。
お茶目なだけでなく、酒の飲める大人の男ということを再度アピールしていた。
しかしそのせいなのかテンションが上がりきったホリウチは、
財布からUSご愛用、調布サーカスの期間限定割引券を取り出しては「行っちゃいますか?」と
“ 本人はしれっと言ってるようだけど誰がどう見てもあなたが行きたい感全開ですよアピール ” まで披露。
結局カラオケは、酒に酔ったんだか何だかのスンさんが
トイレに行ったきりそのまま勝手に帰宅という行動に出たために中止。
ホリウチさんの希望はかなわなかった形だが、
開幕戦から中々見ることの出来ないとされるキレキレのハイテンション芸を周囲に見せ付けていた。
本日の金言(3/14)
『スタジアムから帰る時はユニフォーム着て帰るべきだろ』
「小顔だからアイドルになれるよ」との激しいデットヒートとなりましたが
こっちの方がリアルに良い言葉だったのでこちらを選びました。
その通りです。
ただ、ユニフォームにDSで帰宅しては駄目です。
フォトレポートがなくなる分、金言のコーナーがスタートです。
いずれ金言集としてブログ本みたいなの発売して収入を得るのが目標です。
みなさんガンガン金言をつぶやいてください。
ウスイさん、玉入れを楽しむ
未定FCの昨年度MVP受賞者としてお馴染みのウスイさんが13日、
よみうりランドのヴェルディグランドにて行われた日テレベレーザの運動会に特別ゲストとして参加した。
この日は朝早くから珍しくヴェルディの練習見学に姿を現し周囲を驚かせたウスイさん。
馴染みのサポーターと「すわれた?」と朝からコアな会話を繰り広げるなどテンションの高さを伺わせた。
そんなウスイさんはヴェルディの練習中に颯爽と姿を消すと、午後からベレーザ運動会に参加。
普段は見られない、大縄跳びやジェスチャーゲームに挑戦するレアなウスイさんが見られるのかと
ファンをやきもきとさせていたが、そこはさすが昨年度MVPのウスイさん。
どの競技においても基本的に後ろに手を組んで見守っているという姿勢を崩さず
決してどこかの誰かのようにお茶目な姿を見せることは一切なかった。
ジェスチャーゲームはほぼ不参加レベル、ボールを遠くのゴールに蹴り込む競技でも
ほとんど蹴っていないというレベルのやる気で、ファンの期待には当然応えなかったのだ。
しかし、運動会のメインイベントとも言える玉入れにおいてはさすがにやらないわけにもいかず
写真のように、玉を拾ってはせっせと投げるウスイさんや、やや楽しそうな表情を浮かべている場面も見られた。
そんなウスイさんがこの日一番やる気を出したのは運動会後のオークション。
「俺が買わないわけないだろ」と、数点を競り落としたウスイさんは大変ご満悦な様子で
「このあと仕事だから」と優雅にランドを後にしていった。
関係者の話によれば「ああ見えて結構楽しんでたのではないか」とのこと。
だが、決してそういった仕草を浮かべないあたりに今年もウスイ健在だなということを世に知らしめたと言えよう。
ホリウチさんが新たなる流行語を披露?
昨年度の流行語大賞を「お茶目」で受賞したホリウチさん(左)が、また新たなる造語を生み出しているようだ。
ホリウチさんが生み出した新たなる言葉は『なう眼科』。
twitterの流行によりなうを語尾に付けるのが流行っている昨今だが、ホリウチさんは敢えてこの流れに逆流。
「なう」を今いる居場所の先に付けるという斬新な発想で勝負に出たのだ。
金曜日に眼科に行ったというホリウチさんは、この『なう眼科』をmixiのボイスにおいて披露。
「なう眼科、今日は何時間待ちだ?」と今の自分の状況をつぶやいてみせると
早速マイミクのユーザーから「逆じゃない?」との指摘をもらい、「釣りです」と答えるなどご満悦な様子だった。
噂によればホリウチさんは2年連続の流行語大賞受賞の為に
年末へ向けて言葉を暖めているとも言われており、今年もやる気は満々。
去年、自らによる「お茶目流行語あるよ」「学校でもお茶目と言われた」などのお茶目プッシュで
流行語大賞を受賞した経緯を踏まえて、今年も自らの言葉の売り出し方は十分に把握しているようだ。
MVP争いは未だに混沌としているが、流行語大賞は早くもホリウチがややリードか?
それとも、虎視眈々と大賞を狙うホリウチが見据えてるのはもはやMVPなのかもしれない。
お茶目健在のホリウチさんから、今年も結局目が離せなさそうだ。





