パワプロの歴史も振り返る
3回の記事に渡ってスンツカップ30回大会記念の特集記事をお送りしてきましたが
スンツカップといえば忘れてはならないのが、パワプロ大会。
第3回大会より、Snts対連合軍という形で始まったこのパワプロ大会も今ではすっかりSCの名物企画に。
大会前にまずはパワプロで1試合、というのが定番の流れになっています。
そこで今回は3回から29回までのスンツvs連合軍の全試合の結果を掲載!
皆様是非とも以下の表をご覧になって、スンツカップだけでなくパワプロにも詳しくなってください^^
ということで、対戦成績はスンツの14勝7敗と圧倒的にスンツ優位の結果に。
それでも、23回大会から見ればむしろ連合軍が勝ち越しており、最近の大きな成長が伺えます。
連合軍は一貫してSBOを使用していますが、SBOに最近新選手が増えた事が影響してるのかもしれません。
また、パワプロを取り上げるにおいて忘れてはならない選手が一人いることについても触れておきましょう。
それが写真右の、連合軍の誇る絶対的エースのぶちゃんです。
大魔神佐々木を超えるとも言われる圧倒的な落差を誇るフォークを武器とするのぶちゃんは
最初の試合から現在まで、ほとんどの試合でエースとして先発。
フォークの苦手なスンツさんに対して毎試合コンスタントに10奪三振近くを奪う活躍を見せていますが
野手陣の初心者ミスや、貧弱な打線の影響で中々勝ち星に恵まれないのがこののぶちゃんです。
これからも連合軍のエースとしてスンツさんの前に立ちはだかる予定なので、今後の活躍にもご期待下さい!
スンツカップではウイイレだけでなく、パワプロも当然続けていきますのでよろしくお願い致します。
スンツカップ対戦成績記録その2
[スンツカップ対戦成績記録その1]より続く。
■しーな
通算記録 63勝22分21敗 251得点 128失点
対戦記録 vsほり 7勝5分4敗
vsまさ 4勝0分0敗
vsヤス 0勝1分1敗
vsぺが 5勝4分0敗
vsサム 1勝0分5敗
vs緑心 0勝1分1敗
vsスンツ 14勝2分4敗
vsサトウ 11勝4分2敗
vsウスイ 5勝2分3敗
vsしゅうと 13勝3分2敗
vsたかさき 3勝0分0敗
使用チーム 名古屋(10回) 東京V(3回) 甲府 水戸(各2回) 福岡 川崎 リヴァプール(各1回)
100試合近くを戦いながら63勝、更に負けの数だけを数えるなら21試合とその成績は圧倒的。
得点251と言うのも驚異的ですが、同時に失点の数もかなり多いのは一つの特徴です。
対戦相手別に見ると、全体的に成績がよく特にスンツ・しゅうと、更にサトウ戦での大差が目立ちます。
ほりとの試合は苦手としているようで、更にサムには2010年まで勝利無しとかなり分が悪いです。
名古屋では実に10回出場した内の8回で優勝しており、相性は抜群。
杉本×ケネディのコンビネーションは脅威で、サイドから切り崩してマイナスのパスでの得点というパターンは
常々「せこいサッカー」と称され、勝利を挙げるたびに叩かれ続けています。
■ほり
通算成績 41勝15分23敗 得点112 失点80
対戦成績 vsまさ 1勝0分1敗
vsヤス 1勝0分0敗
vsぺが 4勝2分1敗
vsサム 2勝0分1敗
vs大野 1勝0分0敗
vsスンツ 13勝2分3敗
vsサトウ 4勝5分3敗
vsウスイ 2勝1分3敗
vsしーな 4勝5分7敗
vsしゅうと 8勝0分4敗
vsたかさき 1勝0分0敗
使用チーム 山形(12回) 横浜FM(2回) ローマ(1回)
第1回から参加を続け、コンスタントに上位に名を連ねる古豪です。
苦手としている相手が特に見当たらないバランスのいい成績が一つの特徴。
逆に、スンツ戦以外は突出して相性のいい相手がいないとも言えます。
スンツカップにおいてほりといえば山形というのは定石であり
決して強いとは言えない山形で度々優勝するその力量、そしてその使いこなし方には定評があります。
一時期は横浜FMで中澤の1トップなどお茶目なこともやっておりました。
■しゅうと
通算成績 29勝10分52敗 得点95 失点148
対戦成績 vsほり 4勝0分8敗
vsまさ 2勝1分0敗
vsヤス 0勝0分1敗
vsぺが 4勝0分5敗
vsサム 0勝0分4敗
vs緑心 1勝0分0敗
vsスンツ 7勝4分7敗
vsサトウ 5勝0分9敗
vsウスイ 4勝2分2敗
vsしーな 2勝3分13敗
vsたかさき 0勝0分3敗
使用チーム G大阪(13回) 清水(2回) マンチェスター・U(1回)
11回大会から途切れることなく出場を続けており、今やスンツカップの代名詞的存在。
誰よりもスンツカップを愛し、開催を望んでいる男と言っていい存在でしょう。
20回大会までは優勝が無かったものの、25回大会と合わせて2009年は2度の優勝。
本人の集中が切れやすい性格がウイイレにも現れており、調子の良い時はぽんぽんと勝ち続けるも
一度大敗などを喫するとそのまま最下位に沈むといったような浮き沈みの激しい結果が目立ちます。
スンツとのクラシコはまさに五分の成績。
本人も相性が良いと語るように、ウスイさんには8戦4勝と大きく勝ち越しております。
何かと「せこい」と叩いてるしーな戦にはほとんど勝てておらず、平均失点も3.6と大敗がデフォルトです。
しかしながら自らもその「せこい」サッカーを使ったり
ガンバや清水などの強豪を使用している事には苦言を呈されることもしばしばです。
■サム
通算成績 18勝2分7敗 得点47 失点23
対戦成績 vsほり 1勝0分2敗
vsまさ 1勝0分0敗
vsぺが 2勝0分1敗
vsスンツ 3勝0分1敗
vsサトウ 1勝2分1敗
vsウスイ 1勝0分1敗
vsしーな 5勝0分1敗
vsしゅうと 4勝0分0敗
使用チーム 東京V(5回)
出場7回で優勝4回、真の王者とも言われるのがこのサム。
最多優勝を誇るしーなもこのサムには全く歯が立たず、6戦で5敗という結果に終わっています。
しかし、頑なに東京Vの使用にこだわる為、近年は弱体化の進むヴェルディでの戦いに苦労しており
2度参加した2009年シーズンは2位と5位と、一度も優勝することが出来ませんでした。
それでも引き続き東京Vの起用を明言しており、これからの戦いぶりに注目です。
■ヤス
通算成績 4勝3分3敗 16得点 11失点
対戦成績 vsほり 0勝0分1敗
vsぺが 0勝0分1敗
vsスンツ 1勝1分0敗
vsサトウ 0勝1分1敗
vsウスイ 1勝0分0敗
vsしーな 1勝1分0敗
vsしゅうと 1勝0分0敗
使用チーム C大阪(1回) 新潟(1回)
26回大会より参加し、既に3回も大会の場所を提供してくれてるというありがたい存在。
未だその実力は謎に包まれていますが、しーな戦にまだ無敗など決して弱いわけではなさそうです。
今後も多くの大会への参加が見込まれており、これからの活躍に期待したいところです。
■緑心
通算成績 1勝2分2敗 10得点 6失点
対戦成績 vsぺが 1勝0分0敗
vsスンツ 0勝1分0敗
vsサトウ 0勝0分1敗
vsしーな 0勝1分0敗
vsしゅうと 0勝0分1敗
使用チーム 東京V(1回)
20回大会に一度だけ参加したという経歴を持つ緑心。
その時は1勝2分2敗と微妙な結果に終わりましたが、5試合で10得点を挙げるなど実力の片鱗を示しました。
今後参加することがあるのかは分かりませんが、彼もまだその実力はベールに包まれたままです。
以上、過去に参加したことのある13名の詳細データでした!!
スンツカップ対戦成績記録その1
今回は今までスンツカップに参加してきた各選手の詳細なデータを紹介します。
記録が残ってないこともあり第4回、7回、8回、10回、29回大会でのデータは省略されており
また、11回大会・18回大会・23回大会は勝敗の記録しか残っておりませんが、そこはご了承ください。
■スンツ
通算記録 24勝64敗 得点89 失点198
対戦記録 vsほり 3勝2分13敗
vsまさ 0勝0分1敗
vsぺが 3勝2分5敗
vsサム 1勝0分3敗
vsヤス 0勝1分1敗
vs大野 0勝1分0敗
vs緑心 0勝1分0敗
vsウスイ 4勝4分4敗
vsしーな 4勝2分14敗
vsサトウ 1勝1分14敗
vsしゅうと 7勝4分7敗
vsたかさき 1勝0分2敗
使用チーム 京都(15回) 札幌(2回) レアル(2回) 湘南(1回)
全大会皆勤賞のスンツ。
「下克上」が多いとも言われるしーなとの一番は、記録で見ると意外と勝利が少ないのが分かります。
「伝統の一戦」は7勝4分7敗と、伝統の試合に相応しい互角の戦いを繰り広げているのも結果に表れてますね。
また、そんなしーな以上に苦手としているのがサトウとの対戦。
初勝利を挙げたのが28回大会と言うことで、それまでは長きに渡って1勝も挙げられていませんでした。
スンツカップにおけるスンツさんといえば、もちろんクラブは京都サンガです。
ディエゴのミドルシュートはスンツさんの持っている大きな武器で、しばしば強烈なゴールを決めます。
■サトウ
通算記録 40勝17分27敗 得点130 失点100
対戦記録 vsほり 3勝5分4敗
vsまさ 1勝1分0敗
vsぺが 3勝1分3敗
vsサム 1勝2分1敗
vsヤス 1勝1分0敗
vs大野 1勝0分0敗
vs緑心 1勝0分0敗
vsウスイ 5勝1分1敗
vsしーな 2勝4分11敗
vsスンツ 14勝1分1敗
vsしゅうと 9勝0分5敗
vsたかさき 1勝1分1敗
使用チーム 千葉 広島 仙台 清水(各2回) 甲府 神戸 バレンシア 大宮 熊本 東京V 磐田 札幌(各1回)
29回大会で久々に、1年ぶりとなる優勝を果たしたサトウ。
それでも優勝会数5回を誇る強豪は、軒並み誰との対戦でも勝ち越しています。
そんな中で、苦戦が目立つのはしーなとの対戦。
過去2勝しかしておらず、大きく負け越している結果となっています。
しゅうと相手に9勝5敗、特に最近5試合は2勝3敗と負け越しており意外と苦手としていることが伺えますね。
使用チームはほぼバラバラ。
これはスンツカップ参加者の中でも非常に珍しい傾向です。
最近はJ2クラブでの優勝を目指しているようです。
■ウスイ
通算記録 16勝12分26敗 得点51 失点77
対戦記録 vsほり 3勝1分2敗
vsまさ 0勝0分1敗
vsぺが 2勝2分2敗
vsサム 0勝0分1敗
vsヤス 0勝0分1敗
vsしーな 3勝2分5敗
vsサトウ 1勝1分5敗
vsスンツ 4勝4分4敗
vsしゅうと 2勝2分4敗
vsたかさき 0勝0分1敗
使用チーム 新潟(3回) 柏(2回) 広島(1回) 仙台(1回)
第1回から参加している古豪ウスイさんのデータは、基本的に誰と対戦しても大体五分に近い成績。
唯一、サトウには大きく負け越しています。
特にスンツさんとの対戦結果は得点、失点も互いに14とまさに互角の戦い。
ほりやしーなにも引けをとっておらず、上位陣相手に勝利を収めて波乱を巻き起こすことが多い存在です。
使用チームは故郷の新潟を使うケースが多いです。
■ぺが
通算記録 22勝9分24敗 得点69 失点66
対戦記録 vsほり 1勝2分4敗
vsサム 1勝0分2敗
vsヤス 1勝0分0敗
vs大野 1勝0分0敗
vs緑心 0勝0分1敗
vsウスイ 2勝0分2敗
vsしーな 0勝4分5敗
vsサトウ 3勝1分3敗
vsスンツ 5勝2分3敗
vsしゅうと 5勝0分4敗
vsたかさき 3勝0分0敗
使用チーム F東京(4回) 鹿島(1回) 仙台(1回) 横浜FM(1回)
22勝24敗、得点69失点66と結果的にはほぼイーブンの成績。
しーなに戦には未だ勝てず、逆にたかさき戦では全勝とやや極端な結果が目立ちますね。
サトウ戦にも強く、スンツさん相手にも勝ち越し。
スンさんは「ぺがちゃんには勝ってる覚えがない」と語っていました。
使用クラブは半分以上がFC東京。
ホームである自宅で行われた16回大会では、FC東京を使用して優勝を果たしました。
■まさ
通算記録 3勝2分9敗 得点8 失点30
対戦記録 vsほり 1勝1分1敗
vsサム 0勝0分1敗
vsウスイ 1勝0分0敗
vsしーな 0勝0分4敗
vsサトウ 0勝1分1敗
vsスンツ 1勝0分0敗
vsしゅうと 0勝1分2敗
使用チーム 浦和(1回)
初期の大会には頻繁に参加していたまさも、最近は大会から遠ざかっています。
最後に参加した14回大会では浦和で躍進を果たし、7人中3位と上位陣に名を連ねました。
しーな相手には本人が「勝てる気がしない」と言っていることもあり、惨敗するケースが目立っています。
■たかさき
通算記録 6勝1分9敗 得点19 失点20
対戦記録 vsほり 0勝0分1敗
vsぺが 0勝0分3敗
vsウスイ 1勝0分0敗
vsしーな 0勝0分3敗
vsサトウ 1勝1分1敗
vsスンツ 2勝0分1敗
vsしゅうと 3勝0分0敗
使用チーム 名古屋(2回)
15回大会から参加し始めているたかさきは28回大会では3位と躍進。
しーな、ぺがには未勝利ながらしゅうとには全勝と圧倒するなど、読み辛い成績で台風の的になっています。
しーなが引退した今、名古屋使いといえば彼。
■大野
通算記録 1勝1分3敗 得点0 失点6
対戦記録 vsほり 0勝0分1敗
vsぺが 1勝1分1敗
vsサトウ 0勝0分1敗
vsスンツ 0勝1分0敗
使用チーム ミラン(1回)
5回大会と18回大会の2回のみの参加。
5回大会では最下位に沈んだものの、18回大会ではトーナメント形式ながら準決勝にまで駒を進めました。
1勝を挙げたその大会でのスコアが残っていないのがやや残念です。
[スンツカップ対戦成績記録その2
]へ。
本日の金言
『奥野りおだった、ごめん』
誰もがどうでもいいと思う情報を、盛り上がってる話の腰を折ってまで真顔で訂正してきた緑心さんが受賞です。
奥野りおさんは小学生の頃178cmあったそうです。
奥野さんでは駄目です。フルネームまでしっかり覚えましょう。
いよいよスンツカップは第30回大会へ!!
未定FCでは6日の火曜日にいよいよスンツカップの第30回記念大会を行います!
2007年の夏よりスタートしたこのスンツカップも足掛け3年でいよいよ第30回目!
そこで今日は記念すべき30回大会へ向けて、過去の29回分の大会の記録を紹介したいと思います。
スンツカップファンの皆さんも、この記事を見て是非とも更にスンツカップに詳しくなってくださいね^^
■各大会成績
過去にも一度12回大会までの記録を整理したことがありましたが、今回は29回分丸ごとご紹介。
スンツカップでは過去29回で実に13人の参加者と、7人の優勝者を選出してきました。
ここではその各大会の詳細なデータを、長くなりますが全て掲載いたします。
29回全ての大会に参加している皆勤賞のメンバーは、スンツとしーなの2名。
自身の名の付いてる冠大会であるスンツと、主催者のしーなの2名の名前が目立ちますね。
その他にもサトウ、ほり、しゅうとの3名が19回の参加を誇っています。
優勝回数ではしーなの13回が圧倒的。
4割4分、実に半分の確率近くで優勝を達成していることになります。
その他ではサトウが優勝5回で2位、サムが4回で3位、ほりが3回で4位。
サムは参加回数7回ですから、確率では6割6分としーなを超える勝率です。
■開催場所
開催場所は、大体が主催者のしーな宅とホリウチ宅。
特に、2009年そのほとんどがしーな宅で行われました。
・しーな宅 12回
・ホリウチ宅 9回
・ヤス宅 3回
・ぺが宅 2回
・サトウ宅 2回
・しゅうと宅 1回
2009年終盤からはヤスがメンバーに加わった為に、2ヶ月で3回と一気に回数を増やしています。
2008年2月の本田家での開催は、もう今後は有り得ないために伝説となっている大会の一つです。
■レコード
先ほどは優勝回数をお伝えしましたが、スンツカップには他にも様々な記録が残っています。
・連覇数 4連覇 しーな(21回~24回)
2009年5月から8月に掛けて前人未到の4連覇を達成したのがしーな。
全て名古屋での優勝となり、しーなは4連覇後に名古屋での出場を引退する意を表明しました。
・最多得点 9点 しーな(13回大会vsしゅうと戦)
13回大会では、しーな(名古屋)がしゅうと(G大阪)を9-1で下すという試合があり、これが最高記録です。
■伝統の一戦
スンツカップでは、毎回スンツvsしゅうとで幕を開けるのが恒例の流れ。
毎回熾烈な争いを繰り広げる両者の戦いは伝統の一戦(クラシコ)とも呼ばれているとかいないとか。
通算の成績も互いに7勝4分7敗とまさに五分。
これからも熱い戦いが期待できるでしょう。
また、最終戦がスンツvsしーなで締められるのも恒例の流れ。
近頃では25回大会26回大会とスンツが2連続でしーなを下す試合がありました。
■懐かしの名場面
スンツカップを語るにおいて欠かすことの出来ないエピソードをご紹介します。
・スンツ、レアルで惨敗(第1回)
記念すべき第1回はスンツさんがまだ初心者だったこともあり、スンツがレアル、他の3名がJ2という構図に。
しかしスンツさんはホリウチ山形、しーな水戸に立て続けに敗戦。
あの時を振り返るとスンツさんの成長が見られますね。
・スンツ、優勝(第7回)
スンツカップという名前の付いた大会ですが、スンツさんが優勝したのは第7回のみ。
この大会ではスンツさんは中山元気の活躍などもあり、弱小の札幌で優勝するという快挙を成し遂げました。
・東小金井の悲劇(第27回)
最近で印象的だったのは第27回大会。
序盤から絶好調だったサトウが、引き分けでも優勝決定というシチュエーションの中挑んだ最終戦にて
後半ロスタイムに同点弾を決められて優勝を逃したあのシーンは悲劇として語り継がれています。
さて、今回の特集は大会の記録だけに留まりません!
次回の記事では各選手ごとのデータを取り上げますので、お楽しみにお待ちください。

























