こんにちは。焼きそばが食べたいです。お祭りの屋台の焼きそばに憧れるけど、割高なので、ちょっと他の案を考えます。
ところで、
自分に厳しい?優しい?
私は割と自分に厳しいかな。
自分に甘いのはよくないと思うのですが、厳しいのもどうなのかな、と思います。本当は優しくありたいです。
甘いと、優しいは別であること、少しずつ分かろうとしていますが、まだはっきりと理解は出来ていないです。それが分かる頃には、もうすこし生きやすくなっていると信じたいな。
こんにちは。焼きそばが食べたいです。お祭りの屋台の焼きそばに憧れるけど、割高なので、ちょっと他の案を考えます。
ところで、
自分に厳しい?優しい?
私は割と自分に厳しいかな。
自分に甘いのはよくないと思うのですが、厳しいのもどうなのかな、と思います。本当は優しくありたいです。
甘いと、優しいは別であること、少しずつ分かろうとしていますが、まだはっきりと理解は出来ていないです。それが分かる頃には、もうすこし生きやすくなっていると信じたいな。
【マタニティの記事のため、アメンバー限定にしていましたが、誰かの参考になればいいなと思い、全体公開にしました。】
こんにちは。
アメンバーでしばらくお知らせすることが続くかと思います。
ここからが勝負どころ。体調第一。
先週は本当に冷や汗ものだった。
この生命力、大事に大事に。
こんにちは。なかなか精一杯な日々です。
理由は分かっているのですが、それでも精一杯。
秋になって、一旦落ち着いた日々になってほしいものです。
そんな日々をすこしでも気持ちの余裕ができるよう、私なりに息抜きしていることをご紹介。
その1。
あまり固有名詞を出すのもどうなのか?と思って書いてなかったのですが、私は「しいたけ占い」をたまに見るのが好きです。
占いの当たる当たらないとかはあまり気にしていないのですが、自分や将来についての考え方とか解釈の仕方とかが寄り添ってくれる表現で書かれていて、励みになります。「(落ち込み気味でも・・・)そのような見方をしたら、前向きに取り組めるのか!」と発見が多いです。言葉の力を感じますね。
その2。
「オークの樹の下」を電子コミック配信サービスで読むのが楽しみ。この作品が胸に沁みます。
約170カ国で累計1億回以上読まれている人気作「オークの樹の下」(英題:Under the Oak Tree)は、韓国のウェブ小説を原作とした大人気のタテ読み漫画。誰からも必要とされない心に傷を持つ吃音症の令嬢と下級騎士の愛を描いたファンタジーラブロマンスです。(株式会社アムタス プレスリリースより引用)
という、吃音症が主人公の漫画です。吃音とは、言葉がどもる、同じ言葉を繰り返すなどの症状が出る発話障害の1つといえば、分かる方もいらっしゃるかもですね。漫画なので、吃音の描き方が正しいかは分からないのですが、それでも内面の影について描かれていて、読んでいて、引き込まれます。そして、キーパーソンとなる登場人物がハートフルな人ばかりなので、たまに困難なシーンに直面してもも安心して読めます。
以上です。
自分の好きなことを振り返って、書き出してみるだけでも、精一杯の気持ちは多少落ち着きますね。
みなさんにとっての息抜きや工夫はどのようなものがありますか?
よろしければ、こっそり教えてください。こっそりじゃなくてもいいです。胸の中に思い描くだけでもホッとしますよね。