私なりに間違いではなかったような気がした
今、私は素っ裸でノートパソコンに向かい、なぜか秋の虫たちの羽音の癒し動画をかけながら、この記事を書いている。ここ北海道でも6月には、上が25℃以上な日もあるので、マイルームでは、全裸になることが多い。パソコンの隣には、パワーストーン。効き目は程々くらい。最近さぁ、私メッチャだるくて、眠い。これって夏至前デトックス?そういえば、去年は波乱な年だったなあ~。いろいろあったけど、とりわけ秋から冬にかけての2ヶ月間の精神科入院は!私もねぇ、いろいろありましたよ。本当の霊能力の部分もあったと思うけど、明らかにあり得ないことを妄信しちゃってね?っていう部分、その両方を背中合わせになっているような何かを犯してしまったんです。そのあり得ない事って言ったら、いわゆる性エネルギー交流って言われている現象に酷似した感覚が日常的に、そこに加えて半分トランス状態で何と、憧れの先輩の施設通所メンバーの方が、入った気がしたのです。その声や態度の当たりの良さから私はすっかり信用しドップリその声にかかずらうところとなって浮きました。それは必ずしも不快ではありませんでした。ツインレイと信じていたその意識との対話は、むしろ機知に富み、当意即妙、私が全く習っていないテーブルマナーをその娘が完璧に私の体を操作して実演したのです。そして、やがて宇宙銀河評議会総司令長アシュタールが(多分妄想)、「私がアシュタールの跡継ぎになるから、プレアデス星のやり方で、お前を教育する。私の指導はスパルタであり、目上には絶対服従だ。プレアデスは、何より誠実さと礼儀を重んじる、ついてこれるか!」。そして、何とたくさんのネガティブ宇宙人と死ぬ気で格闘させられる(これも幻覚だろう)教育を受け始めました。アシュタールの命令は絶対とのことで、頭の中のアシュタールの言ったことは優先して行わなければ、と思い込んでしまっていましたから、外側から見たら、びっくりすると思いますねぇ~(笑)。そんなこんなで、まあ…、結構おもしろいでしょう…?でも、冗談はさておいて、人生、こは良きかなって感じます。今日、地球は労働を通してお金をお稼ぐ、というシステムがある状況の中、私個人は個人的に、そこそこ楽しみも有るような日々を、日常を送ることができることに、宇宙心、守護霊様、指導靈様、先祖霊様、近親霊様がた、私に日々必要な人生の教材を、教師を与えて戴き、誠にありがとうございます。あるがまま、あるがままに☆彡☆彡