ヒマラヤ級の誤算と決心
この度の精神科入院は、私にとって極めて大きな人生上の誤算でありました。自分と対話していたアシュタールもツインレイも、全くの妄想だったなんて…。新しい地球を創造しようと意気揚々だったがために、私のショックも相当なものでした。でも、そこは前向きに捉え、歩いてゆくしかありません。個人的に、これらの現象は単なる幻覚とは思っておりません。自分の霊的な低い部分が開き、低次元なからかい、茶化しを受けていたのだと思います。ありありと亡くなった人たちの顔や雰囲気を感じ、彼らと対話し、成仏させていただくというプロセス自体は、踏むことは出来ていたからです。これからは、より審神者するクオリティーを高め、さも味方に成りすます低級霊も未だにこの世界には多くいるということを忘れずに、アセンションしつつある今だからこそ、油断は禁物なのだと思い知りました。心配してくれた方、大変ありがとうございます。あるがまま、あるがっままに☆彡☆彡