今日、昼寝から目が覚めたら、私の頭の中のおちゃめなディスクジョッキーが、
マイケル・ジャクソンの初期の名作(かどうかは知らないが、私はアリ!)、
「Don't Stop 'Til You Get Enough」
を、ずーっと、頭の中で回していた。
当時、ダンスミュージックとしてディスコかどっかで盛り上がった曲なんだろうなあ…。
夕方のドライブでは、「ABC」で盛り上がって(コピー済みなので歌いまくった)、
今、「Wanna be Startin' Somethin'」が、ガンガン流れている。
しかし、"I don't wanna be starting something."
てか、"I wanna sleep".てな心境だ。
「シュテンプケ氏の鼻行類 分析と試論-考察・資料」を読んでいたら、
(「鼻行類」という本(マイ再ブーム)の評論?本なのだが、話が動物分類学・進化論に加え、哲学・歴史学にまで及んでおり、私のつるつる脳にはちとキツい)。
「ウサギ類がほんの数十年前までは、げっ歯類に入れられていた…」
って、私、今の今まで、ウサギはげっ歯目だと信じて疑ったことなかったんですけど!(号泣)
この本は1988年に発売されている。
私は1968年生まれだから、幼いときに読んだ子供用の動物の本に、
「ウサギとネズミは同じ『げっ歯類』です」
と書いてあってもおかしくない。
そして、それ以降、中学理科第二分野~高校生物でもその話に触れられなければ、大学の医学の生物学の授業でそんなことを教えてくれるはずもない。卒後15年ずっと、人間の皮ばかりに目がいっていたから、結局、知らずとも仕方ないのかもしれない。
もちろん、ウサギを飼っている方は知っているのだろうが…。
今「ウサギ」と「げっ歯類」でググってみたら、まだまだ結構間違ったままの方はいるようで、少し安心…。
でも、まだまだ、小さいときの知識が、その後間違いとわかった、なんてことは、たくさんある気がする。
中学受験のとき、衆議院と参議院の定数を覚えたが、それももう変わっているし、日本政府の省も全部覚えてたけど、省庁再編で変わっちゃったし…。
あとどれだけ変わったのか、教えて~!!
(「鼻行類」という本(マイ再ブーム)の評論?本なのだが、話が動物分類学・進化論に加え、哲学・歴史学にまで及んでおり、私のつるつる脳にはちとキツい)。
「ウサギ類がほんの数十年前までは、げっ歯類に入れられていた…」
って、私、今の今まで、ウサギはげっ歯目だと信じて疑ったことなかったんですけど!(号泣)
この本は1988年に発売されている。
私は1968年生まれだから、幼いときに読んだ子供用の動物の本に、
「ウサギとネズミは同じ『げっ歯類』です」
と書いてあってもおかしくない。
そして、それ以降、中学理科第二分野~高校生物でもその話に触れられなければ、大学の医学の生物学の授業でそんなことを教えてくれるはずもない。卒後15年ずっと、人間の皮ばかりに目がいっていたから、結局、知らずとも仕方ないのかもしれない。
もちろん、ウサギを飼っている方は知っているのだろうが…。
今「ウサギ」と「げっ歯類」でググってみたら、まだまだ結構間違ったままの方はいるようで、少し安心…。
でも、まだまだ、小さいときの知識が、その後間違いとわかった、なんてことは、たくさんある気がする。
中学受験のとき、衆議院と参議院の定数を覚えたが、それももう変わっているし、日本政府の省も全部覚えてたけど、省庁再編で変わっちゃったし…。
あとどれだけ変わったのか、教えて~!!
初代のiPodが発売されてから、少しずつ持っているCDを落としてきた外付けハードディスクが、壊れた感じ。
かれこれ、100GB以上はある。
バックアップに使っていたもう1台のハードディスクに、緊急バックアップをしようと思ったら、こちらもあやしい。
やばいって! まじで!
どちらも、叩けば動きそうな感じもするので、とりあえず、新しくて壊れなそうなハードディスクを購入して、なんとかバックアップを、
取れれば、いいなあ…(遠い目)
もし無理だったら、今使っているiPodからある程度はデータが戻せるが、共有している夫の好きな曲は戻せないかもしれない。
ああ…。いずれにせよ、金銭的に、作業量的に、ショック。
かれこれ、100GB以上はある。
バックアップに使っていたもう1台のハードディスクに、緊急バックアップをしようと思ったら、こちらもあやしい。
やばいって! まじで!
どちらも、叩けば動きそうな感じもするので、とりあえず、新しくて壊れなそうなハードディスクを購入して、なんとかバックアップを、
取れれば、いいなあ…(遠い目)
もし無理だったら、今使っているiPodからある程度はデータが戻せるが、共有している夫の好きな曲は戻せないかもしれない。
ああ…。いずれにせよ、金銭的に、作業量的に、ショック。