オグシオ準決勝進出ならず「芸術点の採用求む」の声
北京五輪第4日の11日、バドミントンの女子ダブルス準々決勝で、小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)は..........≪続きを読む≫
芸術点、って.....。
そんなにビジュアルが好きなら、写真集出してもらうとか、モデルになってもらうとか、タレントになってもらうとか、キャスターになってもらってスカートの中を狙うとか、または、三洋電機に就職するとか、パパラッチになるとか、口説いてみるとか、ストーキングしてみるとか、無理心中してみるとか、もしくは、日本バドミントン協会の偉い人になるとか、契約スポーツメーカーに就職して担当になるとか、いろいろな賛美の仕方があるでしょうに。(注)違法な手段も含まれています。決して実行に移さないでください。
あの試合を見て、実力はどうだかわからないけど、とにかく、ドロップショットとか全然拾う気もなく、特に反撃の見せ場もないまま、相手の手の中で踊らされた二人に、「美しい」なんて、よくも言えるものだ。
スポーツの世界で「美しい」のは、フェアプレーと勝利。
そういう意味で、対戦相手の杜・于組の方が、私には美しかった。
そして、末綱・前田組にはいっそうの「美しさ」を発揮してほしい。