お店のママで二人の母
子育ての卒業証書と
20周年を期に着物とハイヒールを脱ぎ捨て
世界一周へ


















ボリビア飯はまずいっ
と誰がゆーた
と誰がゆーたもちろん期待しないで行ってるわけで
ある意味、見事に裏切られました!
美味しいんだけどぉー
通称ボッタクリ通りにあるお店は高くてまずい!
確かにそーかもしれません。が
ここのピザはホント美味しかった
VAN&VAN
ビールとピザで $b90=約¥1500
お肉系はイマイチでした
メルカドを抜けて裏路地にあるおばちゃんのお店
名前は Lucia で合ってるのかな
郷土料理と地元のお客さんばかり
「エステ ウノ」覚えたてのスペイン語と指差しで注文
頼んだのはピカンテ・デ・ポジョ
$b13=約¥200
鶏のグリル San Juan
店先で焼いてるチキンを半分か4分の一で頼めます
ご飯とポテトは付いてきますが単品でもOK
ビール頼むとウチにはないから買ってきていいよって
ありがたや
そしてここは地元の人たちが通うBBQやさん
何軒か同じお店が並んでます
同じく、お店の外で焼いてます
初リャマ肉
(写真は牛です、リャマリブ撮り忘れ!てか、ガッついた
)
(写真は牛です、リャマリブ撮り忘れ!てか、ガッついた
)んんんんっま
なにこれ!
なにこれ!臭くない!硬くない!←冷めると硬くなる予感あり
誰じゃー、クセがあるってゆーたのは
牛と鶏合わせて3皿
ビール大瓶2本とを4人でシェアして
$b90=約¥1500 一人375円
あー!金銭感覚麻痺しそー
こーしてみるとやっぱボッタクリ通りは約4倍のお値段
お店が綺麗で Wi-Fiがサクサク使えるのは便利かな
屋台のコロッケ屋さん
ここは他の方のブログでもよく出て来てて
私もそれにつられて二度も食べにいきました!
衣サックサクでおジャガホックホクで中にはゆで卵が
平べったいのがお肉入り
おばちゃんが日本語で「ありがとう」って
笑顔が可愛すぎるんですけど

こちらも屋台のサルテーニャ屋さん
エンパナーダと似てますが揚げずに焼くタイプ
ムツコクなくて私はこっちの方が好き

中にはジューシーなお肉や野菜がゴロゴロ
お肉やさんや食堂
木曜日もあるとの情報あり!
コカの葉は緑の袋に入って売られてて
ティーパックになったものは薬局で見つけました
日本に持ち込んだらお巡りさんに怒られます

ビール好きの私が唯一マズッ
と思ったのがこれ!
と思ったのがこれ!大概のものなら 「あ、うんなるほど」って受け入れるんだけど
これは飲むたびにウゲッ
ってなった
しかも一気に5本も買っちゃったから試練でした。ビールだけは絶対残しません!
列車の墓場
ウユニでは今は使われていない鉄道があって
そのまま置き去りにされた列車たちが風化していってるスポットがあります
ちょっとした映えポイント
あちこちに落書きアート
場所はココ
ピンクのピンのとこ
ピンクのピンのとこ市街地から真っ直ぐ行って途中、軍の施設?みたいなとこを左に迂回して
ゆっくり歩いて40分くらいかなー
お店の場所はこちら

★黄色=鳥グリル
★オレンジ=BBQ
★青=コロッケ屋さん★紫=サルテーニャ
そしてラストはステキな出逢い

ウユニでは日帰りのツアーを7人グループで回るので必然的に人と出逢う機会があります。
みんな旅好きって共通点があるから仲良くなるのも早いっ!
サンフランシスコ在住のCAさん
日本在住のCAさん
お二人ともとても気さくで楽しい話を沢山聞かせてくれました
カメラマンのモトさんは自分の仕事があるのに私達のお願いを快く聞いてくれて
写真も沢山共有してもらいました
前回の記事の中にも(記事はこちら)いつくか彼の作品があります
帰ったら日本各地で展示会をされるそう
是非、私の街にも

そして、モケちゃん

人懐こっくて優しくてスーっと私の中に入ってきたモケちゃん
年は娘と同い年
「おかぁさん腹減った
」とまるで息子のような可愛さ反面
Cジャンプ教えて!って言うと
鬼コーチに豹変するとゆー
私のスペイン語の先生でもあります
とは言え、彼のスペイン語もかなり怪しいんだけどw
挨拶と「これ!」と「いくら?」と数字だけ覚えてたら何とかなるからって
覚えが悪くて出来の悪い生徒ですみません

彼といると全然疲れなくて見事に波長が合うぅ

4日間の短い時間の中で一緒に時間を過ごして
いっぱい話をして
濃いい濃いい日々でした
ありがとねモケちゃん
星空の鏡張り
は次のお楽しみに
は次のお楽しみにもしかしたらまたここに来ることになるかもしれないので
今日、ウユニを発ちます。
*おまけ
私は見れてないけど、モトさんが送ってくれました




























