マヤ文明にどっぷりと浸かる
マヤ最後の大国 マヤパン遺跡
チチェンイッツアを倒した王朝
ここでもピラミッドに登る
ウシュマルの姉妹都市として栄えた
カバー遺跡
雨の神さまチャーク
鼻が上を向いてるものは雨乞い
そのほとんどが折れてる
イグアナ

お洒落なホテルでランチ
緑の中に見える全体像は
天空の城のよう
ウシュマルは大きくて
色んな建造物がきれいに残ってて
見どころ満載
再びメリダ市内へ
映画「アポカリプト」で衝撃をうけ
たまたまTVでここを観て
ずっと来たくて
遺跡までの道のりは
お土産物屋さんがいっぱい
「戦士の神殿」
石柱にもワクワク
そしてついに
ジャ―――――――ン
チチェン・イッツァ
『ククルカンの神殿』
神々しい
例のごとくボォォォォ
っとしばし見とれる
うむむむ
やっぱり言葉にならん
エジプトのそれとは大きさには負けるけど
かっこ良さはこっち
にしても思ってたより
ゾクッとしないのは


観光客の多さや周りの雰囲気で
それとも生け贄の儀式が
私が思うほど酷いものではなっかたのか
うむむむ
「球技場」
映画の主人公が槍を避けながら
走り抜けて逃げたとこかなーって
勝手に思ってます
一方、歴史では
真ん中あたりについてるゴール
勝った方のリーダーが生け贄
なんで
当時は栄誉だったとか
ホントのところはどーなんだろ
ますます


シケケンのセノーテへ
入場口
オウムがお出迎え
洞窟に入ります
それはそれは綺麗
水の中で必死にジャンプしたら
光と同化してしまった
ちょっと、こわ
水は綺麗で気持ち良かった
癒しのにゃん
結構、人に懐いてました
パシャドリをぶらぶら
カンクンに向かい
ここに来て日本食
期待しないで食べたお刺身が











































