みなさん、こんばんは、みっちぃです。
昨日でようやく小さいのを残して
ほぼコルク付きコンパネはがせました。
まず一枚はがした時点で、和室の端側が、
板の間になっていたことがわかりました。
そして板の間の上にコンパネがかぶさっていたということは、和室の時よりも、床上が約20mm高くなったということがわかりました。
そして30cm感覚で垂木がモルタルの上に、ネジ止めされていました。
そもそもモルタルの表面は水平ではないので、部分的には浮いています。
これではキュウキュウ音がしても
仕方ないですね。場所によって高さがまちまちなのも納得です。
これが畳を載せると全く分からないんですよね。低い所にはもぐさを挟んで調整してありますけどね。
こうしてみると平らに見えるんですけどね。
板も全部剥がしました。
ようやくメドが立ってきました。
いけますこれなら!
続く



