10月はインターナショナルメルロ月間!

皆でメルロ飲みましょう♪

 

赤ワインのブドウ品種にメルロがあります。

カベルネよりもまろやかで

ピノノワールより酸味がおだやか

 

「ベルベットのような舌触り」とも

表現されることもある

ハイクオリティーなワインが世界各地で

つくられています。

 

その中でも特にアメリカのワシントン州の

メルロは高い評価を得ています。

代表するワイナリーはレコールNo.41

おすすめです。

 

MerlotとMellowの言葉の響きがとても似ていて

語源が一緒なのかなぁー?と調べてみました。

 

Mellowは【果物や酒などが熟していること。

転じて、ものごとが円熟したさまを表す。

人柄や、音楽では柔らく

豊かな楽曲を指す。】とありました。

 

フワッとしたまろやかな雰囲気、気持ち、

穏やかで、柔らかい。そんな感覚を

ワインと音楽も一緒に合わせて

秋の夜長を楽しんで飲んでみてください。

 

 

 

 

 

宇宙の力、月の満ち欠け、様々な天体の

作用を受けて作物を育てる農法を

ビオディナミ(バイオダイナミック)農法

と言います。

 

オーストリアやドイツで活動した

神秘思想家、哲学者、教育者である

ルドルフ・シュタイナーさん(1861-1925年)に

よって提唱されたといわれています。

 

農薬を使わない等の

オーガニック栽培よりも厳格で、

太陰暦・占星術に基づいた

「農業カレンダー」に沿って、

種まきや収穫日が決められています。

牛の角や水晶などの調合剤を畑にまいたり、

効率重視の作業とは真逆です。

 

ヨーロッパ等では厳しい基準を

クリアーしたものはデメター認証を受け、

高品質であると信頼を得ています。

 

 

 

美味しいはワインは大歓迎、

お手頃な価格なら、さらに嬉しい。

ただ、経済効率は一切考えられていない

ビオディナミワインは

手を出しにくい価格に

なっていることが多い印象です。

 

毎日は飲めないけれど、

満月の夜にはゆっくり楽しみたい

大切につくられたワインたち。

 

 

WEBページより

https://coulee-de-serrant.com/en/presentation-wines/

 

 

始めて飲んだビオディナミワイン。

何年前になるんだろう。

思い出せないけど

感動したのは覚えています。

でも、何に感動したんだろう。

覚えているとは言わないのかな。

テキトーですみません。ウインク

 

昔から長生きしそうな気がしています。

 

できるなら健康体で長生きしたいから

 

ジョギングしたり

踊って、体を動かしたり

少しだけ、気をつけるように

し始めました。

 

ストレスが体には良くないから

と理由をつけて

自分に甘く、ゆるーく

やっています。

 

赤ワインは体に良い?

好きな人と、信頼できる人と

一緒に飲んだら

それだけでも長生きしそう♡

 

ワクワク見つけて楽しもうーっと