今日もミタソラ第139話「秘密のナイショ(オヤジ限定)」のまき
みなさんこんにちはーーーーっ!みたりくです!
今日も見てくれてうぉう!うぉう!さいこおーーん!ありがとうございます!
もう感謝感謝です!
パソコンのトラブルがございまして・・1ページのくせに遅くなってしまいましたが
超よろしくお願いしますーーーん!(頭の悪い人の文章)
さて今回は、僕が永遠のテーマに定めている
オヤジの悲哀です!
僕はまったく笑えない話になるけど、久しぶりに描きたくなったのでね!
何度かこんな雰囲気のエピソードはご紹介したと思います
僕自身、これはお父さんあるあるのつもりなんですが
「いやーワタクシは家族にまるで迫害されておりませんぞ!こんな話、SFにしか
思えませんなー!」
などと、家族に愛され
やっぱりパパがいなきゃ!
みたいな、ムカつく・・あわわ・・まぶし過ぎるパパの方は
お願い僕に自慢しないでええ!
マジ落ち込むし!
僕の感覚だけで言わせていただきます!と、前置きしまして
オヤジってさぁ!なぁーーーんか疎外されるんだよね
機嫌よく、はしゃいでたら空回りして
なんだアイツ!ムリしすぎじゃない?とか
無言だったらだったで、あーとっつきにくっ!
ムスッっとして雰囲気悪過ぎだよ!などと・・
で、酒飲んだくれて寝てたらこの仕打ち
(まっ、これはあたりまえか・・)
なぁーーーんか!なぁーーーんか!
たまに冷たい風が吹いてきたリするんだよね
被害妄想か!
たとえば夜「ただいまああーーん」
帰ってきて
玄関から、暗い廊下を歩き
リビングへ向かう
子供の出迎えはなく
しかしリビングから大爆笑が聞こえてくる
その楽しそうな嬌声に、矢も楯もたまらず
僕はリビングの扉を開ける
そのとき
なにかの錯覚か?
笑っていた家族の顔がサッっと曇ったようにみえた!
(チっ!楽しくやってたのに、いらいんヤツが帰ってきやがったよ)
(帰るのはやくない?)
なぁーーーんか!なぁーーーんか!
言われているような気がするうう!
被害妄想か!
いいや!断じていいや!
だってあのとき聞こえた大爆笑は?
笑ってないじゃん!笑い声止まってるじゃん!
なんだよ?キミ達なに笑ってたのさ!
お願い!教えて!
てか教えろおおおおおおおおーーーっ!(血の涙)

