今日もミタソラ 133話「セーフ?アウト?」のまき
みなさんこんにちはーーーーっ!みたりくです!
今日もみてくれてサイコーに感謝!感謝です!ありがとうございます!
春がきてますねーっすこしづつ暖かくなってきてますね
バイクに乗るにもいい季節ですよおおん!アチョーーーッ!
そうそう車のタイヤもそろそろ替えよっかーーーね
さて!今回のマンガですが・・いつもの戯れです
パパならほぼ100パーセント、我が子にする(他人様の子にしねーだろ)
手のひら載せリフトアップです
そらも狂気のように喜んだなあ
このグラグラ感がスリルと興奮を呼ぶ!
「ギャアアアアアアア」落下する時はキーンと
僕の鼓膜がシビれるような甲高い絶叫をはなって
顔は恐怖そのものなんだけど
「もう1回ちて」だもの・・
はたから見るとスンゴク危ない情景に映るらしい
マンガどおり海さんは
「やめれー!ほかにアソビなんぞいくらでもあるだろーが!」なんだが
実は全然危なくないんだよね やったことある人はわかると思うけど
手のひらから落ちるの
けっこうゆっくりなんだよね(集中してるからそう見える?)
絶対受け止められる!
それに!
誰が我が子を床に落とすもんですか!
落とさない!
どんな態勢でもキャッチしてみせる!
しかし・・・
例えば火事かなにかで、海さんだけ逃げ遅れて
「パパー助けてー窓から飛びおりるからしっかり受け止めてえええ!」
なんてことがあったりして・・
これは・・
このシチュエーションは・・
いやあ・・
これはできるだろうか?・・非力な僕に・・
猛スピードで落下してくる彼女を・・
そんなこと
できるだろうか?
「しょ・・消防車がくるまで待つんだ!落ち着いて!大丈夫」
生死がかかってるのに気休めだけをホザいてるのでは?(サイテー)
という訳で!次回今日もミタソラ第134話!
「わたしのせいだ」でお会いしましょう!
いやいやいや、珍しく
ちょっとシリアスな話になっちゃうか?
どおーーかお願い!また来てよーーん!よろしくよーーん!
いつもあたたかい励まし
本当にどうもありがとうございます
マンガを読み終えて
無性に子供と遊びたくなる 愛しくなる
そんなマンガを目指しています
どうぞ応援よろしくお願いします!
