みなさんこんにちは------っ!みたりくですよおおお!
今日も見てくれてありがとう!ありがとう!どうもありがとうございます!
申し訳ありません!大変に遅れてしまいました!
今回1ページの予定だったのですが、
とても収まりきらず、
2ページにしてしまいました
時間かかった割に、特徴的なエピソードではないですが。
なんていうんでしょう 広告チラシをにぎにぎ握って、ダンゴ状のモノ
いくつも作って・・
それを単純にくっつけてフィギュア?をつくる遊びに没頭するそらです
で、例によって、お店屋さんごっこです
いままでに 花屋さん、牛乳屋さん、携帯電話屋さん、コップ屋さんなど
意味不明なお店屋さんごっこのお客さんをさせられてきましたが
いつもそらは、絶妙なぼったくり値段なんです 「60200円」だって
この、インチキ美術工房、お客さんにまず作品づくりに参加させといて
高額なインチキ商品売りつける、なんか現実にもありそうなんで
スゴく笑ったなぁ
おもしろかったのでマンガ化です
それで今回僕はというと
エロテープマ・・あわわ・セロテープマンです
僕も昔はセロテープで工作してましたね
好きです、セロテープ。
のりで貼るには、狭少な断面積でも、セロテープなら強引に接着できる
手が汚れない!乾かす必要ない!
強い!
ビンボーくさい 、皺になる 、接着面に指紋がつく といったデメリットはありますが
すごく手軽に工作できることがいい!
図画工作の時間、いつも不思議に思ってました
紙工作の接着は、なぜ、必ずのりをつかうのか?
なぜ先生はわざとのように、便利なセロテープを使わないのか?
のりを指なんかで塗ったら、すぐはみ出すのに
べとべとの指のもっていきばがなくて
制服のズボンに擦ることになるのに
もしも大人だったらズボンについた
そんな白いゴワゴワしたのりがズボンについてたら
100パー「いかがわしき者」の烙印を押されてしまうというのに
のりを塗布するのはアホみたいに退屈なのに
接着力が弱いのに たくさんの、のりしろいるのに
いつだって低学年、図画工作の時間は のり のり のり のり
よわあああーーーーいべとべとの白いのり!
こんなじゃ障子紙しかくっつかないよ!
イヤだったなぁアレ
さらに、大人になって、確信しました
ほーらのりを使うシチュエーションなんてなんもないじゃん!
べとべとの白のり、工作終わらなくて
乾かすのに泣きながらふーふーしてたの
意味なかったじゃん!
一方、セロテープはどうですか?
大人になったらすんげつかうじゃん!
ガムテ、ビニテ、超使うシーンに応用効くじゃん!
どのポイントにテープ貼れば強くなるか
小さい頃から知っといた方がいい!
でも見なくなりましたね!白いべとべとのり
はい!という訳で!
次回!今日もミタソラ第110話「セロテープマンその②」のまきは
信じて!今度はお待たせしません!9月23日(金)
いえいえい言い切ります!
よろしく見てよーーーーん!超よろしくよーーーーん!
いつも本当にありがとうございます!
子育ての情景とともに
なにか子供だった
懐かしい匂いのする作品をつくりたいです
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