みなさんこんにちは------っ!みたりくです!
今日も見に来てくれて本当にありがとうございます!
イヤッホウ!「今日もミタソラ」連載以降、最長編になってしまいました
「妖魔降臨伝」!残すところあと1回というところまで漕ぎつけました!
もうホント応援ありがたいです!
いやーー7月は結局「妖魔降臨伝」1色でした
自分一人で気ままに描くのと違って、やぁーっぱり原作者にストーリーを
ヒヤリングしなくてはなりませんので
なかなか時間がかかります(計画性なく描き始めるからだろーがっ!・・)
「あのー月先生!ACT5にそろそろ取り掛かりたいので・・そのう、ストーリーは
どのような展開に・・・」(揉み手揉み手)
「えっ?この前教えたじゃん!もう一発バトルして流しといて」
「いえいえ先生、そんな訳には・・少し進行しませんと・・7月一杯で終了の予定ですので・・」
「えーーー1週間もないじゃん!ウザいよアンタ!今、忙しいから待ちなさいよ」
「いいえ先生!今日描きませんと間に合いません!なんとか・・って先生!どちらへ行かれるんですかあああ!?」
「みーちゃん達とプールに決まってんじゃん!夏休みだよ」
「ひええええっご容赦を!せめて!せめて!出だしだけでも教えてくださいな!」
「ウッさいなああ!じゃ、出だしね!1回しか言わないから!まず小学校から出て!
怨掌と月が屋根の上に上がってバトルして!瓦がバキバキ壊れるの」
「なっ、なるほど」(メモメモ)
「私はそこで、鬼哭に攻撃されるけど、ダメージくわない 私から血はださないでね」
「うむーさすが!我がまま、自己漫の極みですな・・で、どうなりますか?」
「私は波動を装填した剣を振りかぶる!でもそれは勇者封印の剣じゃない!」
「えええええっその展開!まさか最初に言ってた、月ちゃんが実は妖魔とのハーフだった
というヤツうううう?」
「そっ!正義のために戦う勇者なんてウソくさいから!」
「イヤイヤイヤ、それ語るには、ページ数ないですし1回3ページしか描けませんって!」
「なんとかなるでしょっと」
「そんな、やめましょうよ!それより月ちゃんがファイナルギャラクティカフラッシュを
剣から発射してですね・・怨掌がウギャーーーーッ!っと・・」
「バカじゃんそれ!やめて!原作者は私よ」
「・・・」
「わかったら描く!私がプールから帰って来るまで下書きしといてね」
「・・・」
どうやったらこの展開をあと3ページで終わらせるんだろう・・・
ハイ!というわけで!今日もミタソラ100回記念スペシャル「妖魔降臨伝」最終回!
FINAL ACT 「宿命」
全力完走します!まぁおもしろいかおもしろくないかは、一旦おいといて!
(またおいとくかぁーーーっ!)
あり得ない子育てマンガの最終話!見逃さないでよおおーーーん!
あんど見限らないでよおおーーーーーーん!
いつも本当にありがとうございます!
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