え?ゾンビは倒しちゃったー?いえいえ!
第70話「クレイジーゾンビごっこ」のまき・後編につづく!
みなさんこんにちはーっ!みたりくです!
今日も訪問してくれてありがとうございます!
皆様のご支援をいただきまして!おおお通算70かーーーーーい!
70回だよ!70回!いやーよくやったよ俺!(自分ホメるなよ)
この記念すべき良き日になぜまたゾンビか?
それは単に、多くのページが必要なエピソードだったから。
(結局読みにくい、前後編になりました。)
ですが連載当初からマンガ化リストにはいっていたエピソードで。
僕的にかなり進化してないと、マンガ化は無理だと思っていました。
自分ではネーム能力もあがってきたと思ったので、
思い切って挑戦してみたわけです。
マンガは見ていただけましたでしょーか?
どうかな?(ドキドキ)
さて本日は、ちょっとだけ、僕の日々の思いを吐き出させてください。
いつも見ていただいてるこのマンガ、このシリーズ、
賛否両論は、勿論あるでしょうが、これが「みたりく」という男のセンスです。
他の誰でもない。
僕のセンス。
これが僕にとっての笑いであり、センスであり、愛であり、美意識です。
価値観といってもいい。
ちっぽけな、僕が、嘘偽りなく、すべて1人で、
参考資料も、写真も、本も、なにひとつ用意せず
頭の中に湧いて出た感覚を、線の1本1本、肉筆で描きあげた
言葉にならない僕のメッセージです。
僕はどこかのパクリデザイナーとは志が違う。
大金を稼ごうが、稼ぐまいが、創作者でない者は
ただの商人だ。
プロではないが
僕は断然、クリエイターだと思います。
家族の記録という大事な意味合いもあるけれど
エピソードを、感覚で伝わるように
演出するのは僕です。
家族の愛しさと大切さと可愛さを、映像よりも
わかりやすく表現したい
僕は作品をつくっているつもりです。
いつの日か
1人でもいい。
そんな感覚ちょっと知らなかったぞ。
既存のマンガのどれとも似ていない。
そんなふうに言われることを夢見ていつも僕は描きます
残念ながら魅力も人気も
ないでしょうが
他のだれとも違う
僕が僕であった、家族が家族であったという証をなんとか
引っ掻きキズでもいいから世に刻みたい。
だから
比べるのもおそれおおいけれど、
サザエさんをなぞったりしない
ちびまる子ちゃんの真似はしていない
クレヨンしんちゃんはみたことないので、これからも見ない
僕が描くファミリーマンガは、僕がこの手につかんだ愛しさの表現なのです。
アンタ、いつもマンガ描いてる人だよねー?
初めていただいたメッセージに昨日そう書かれていました。
かーーーーーーーっうれしいいいー!そうなんです!いつもマンガ描いてるヤシですううう!
そういう訳で!次回今日もミタソラ第70話 「クレイジーゾンビごっこ・後編」のまきは
体力勝負!描きあがったら即投入!
もっともっとボルテージあげます!全開で描きます!
是非是非お越しください!マンガしかありませんが。
よろしくよおおん。お願いよーん!
いつも本当にありがとうございます!
後編も楽しみにしてください。
それしか今は言葉がでませんが・・よろしくお願いします
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