
はい!こんにちは!みたりくです。今日も見てくれてありがとう。
本日は月曜日!仕事で、辛いところも、憂欝なところも週末になりゃ
ほとんどが笑い話です!頑張っていきましょう!
(自分を励ましてんの?)
さて!今回のマンガですが、マジで僕はよく上記↑やらかしてしまいます。
そして実際はもっとヤバいです。
マンガでは、計算間違ってませんが、
僕は本気で間違ってしまう。
コンビニなどで、
たとえば「¥854なりまーす」と言われたら、
瞬間、アセるんです。
財布に小銭がジャラジャラあるときなんか、さらにパニックですね。
小銭こんなにあるのに、千円札で払うバカいない!という一種の強迫観念に
とらわれてしまう。
少しでも小銭減らしたいってアセるんです。
コンマ3秒程の思考時間だとは思うんですが、
たっぷり計算に時間かかったような気がして。
店員も、後ろに並んでる人も「なんて頭の弱い人なんだろう」
毒づいてるような気がして。
慌てて払った小銭が500円玉✖2枚、10円玉✖5枚、5円玉✖1枚、
そしてなぜか1円玉✖1枚の、計、1056円
パニックのあまり、端数6円だせば丁度で、1円のお釣りは
受け取らないで済む!みたいに錯覚するんでしょうね。
「202円お返ししまーす」と、
1円出してるのに、2円になって帰ってくる
恥ずかしさ!
血も涙もない若いバイト店員だと
「フッ!これ(1円)は、いらんス(イミねーし!)ね。」と、ピュッっと
除けられたりする。
「後ろに並んでる人に聞こえないように言ってえええええ」
年配の店員さんは、店員さんで、
出した1056円は、素知らぬ顔で受け取ってくれたりするが、
(日本人の素晴らしい気づかい)202円のお釣りを、
とても気の毒そうに、
「お客さん、ごめんなさい」(日本人のやりすぎな気づかい)
と謝罪いりで返してくれる。
「ことさら謝らないでええええ」
気づかいみせてくれるのであれば、
いっそ、店員さんのほうで、
「端数もらう意味ワカラナーイ!」って言ってくれないかな。
そしたらこちらも、
「欧米か?!」って言えるのにねぇ。
あーあ。この感覚に、同意してくださるオジさんいませんか?
お釣りパニックに陥る、(計算弱い)いい歳の仲間を、僕はいま、強く求む!
はい!という訳で、私、みたりく!本日も頑張って描きます!
次回今日もミタソラ第26話「洗い物」のまきは、明日11月17日(火)大公開!
是非是非見てね よろしくよん。
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