内村、鉄棒で銅メダル 「取れると思っていなかったのでうれしい」=世界体操 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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内村、鉄棒で銅メダル 「取れると思っていなかったのでうれしい」=世界体操
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体操の世界選手権、男子種目別の鉄棒で銅メダルを獲得した内村【坂本清】
 体操の世界選手権最終日が16日、東京体育館で行われ、男子種目別の鉄棒で内村航平(コナミ)が16.333点で銅メダルを獲得した。内村のメダルは今大会で4個目となった。また、跳馬では沖口誠(コナミ)が16.291点で3位に入り、銅メダルを手にした。

以下、内村のコメント

「鉄棒のメダルは取れると思っていなかったので、うれしい銅メダルです。

 着地したあとも、上位の点数が16.4とか16.3だったので無理だ、出ないと思っていた。(会場から点数を促す手拍子が起きたが)それでも出ないと思ってた。でも、審判に評価してもらえたのでうれしかった。

 鉄棒の前はサブ会場でファイナリスト達と、『今日は(価値点)どれくらいでいくの?』と話していたら、みんなとんでもなく高い点で、自分は場違いだなと思った。
(出来栄えを採点するEスコアは唯一9点台ですがと聞かれて)『ロンジン・エレガンス賞』を取っているので、そこは出さなきゃと

 今回は団体予選の床の前には棄権も考えるくらい脚の状態が悪く、万全ではないなかでの試合だったが、それでもいい演技が出せたというのは自信になった。団体予選のゆかは、自分のパワーの1割くらいしか使ってない演技で、なにか新しい境地に踏み込んだ感じだった。『ゆかってこんなに楽にできるんだ』と分かった感じ」

[取材:椎名桂子]


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