跳馬で銅メダルの沖口「自分の力をアピールできた」=世界体操 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

健康や運動を通して、普段の食生活やダイエットを考え直すブログです。

日々の出来事や日常生活について書くことが多いですが、よろしくお願いいたします。

まだまだブログ初心者ですがよろしくお願いします。


どうもこんばんはみっくんです(´・ω・`)

いつもブログを見に来ていただきありがとうございます(´・ω・`)

これからも応援してくださいね。

どうぞよろしくお願いします。

これからも応援してくださいね(*´∀`*)




跳馬で銅メダルの沖口「自分の力をアピールできた」=世界体操
拡大写真
体操の世界選手権、男子種目別の跳馬で沖口誠(コナミ)が銅メダルを獲得【榊原嘉徳】
 体操の世界選手権最終日が16日、東京体育館で行われ、男子種目別の跳馬では沖口誠(コナミ)が16.291点で3位に入り、銅メダルを手にした。鉄棒では内村航平(コナミ)が16.333点で銅メダルを獲得。内村のメダルは今大会で4個目となった。

以下、沖口のコメント

「うれしいです。今日は1本目の跳躍はいつもはできているのに、パワーが出すぎてちょっと後ろにいってしまった。2本目はいつもは失敗もあるが、この大会に入ってからよくなってきていたので、信じてやれた。

(跳馬は得意種目だが、メダルまでが長かった?と聞かれ)今回は他の選手が崩れてくれたので、自分の演技をちゃんとやればこういうこともあるんだと思った。

 団体の金が本当に欲しかったが、跳馬でメダルが取れたことで自分の力もアピールできたかなと思う。団体で優勝するためには自分は跳馬だけでなく、ゆかでももっと点を上げられるようにしたい。

 団体は、(内村)航平ひとりに負担をかけているので、チーム全体の力をもっと上げて、航平が2種目くらい休めるようになれば、日本は最強のチームになる。自分もゆかと跳馬の点を今よりも上げて、あともう1種目、つり輪くらいは航平の代わりにやれるようにしていきたい」

[取材・椎名桂子]


「この記事の著作権はスポーツナビに帰属します。」


続きましてはこちら。。。。


ブログを最後まで聞いていただきありがとうございました(´・ω・`)

これからも応援のほどよろしくお願いします。

ほんじつはどうもありがとうございますm(_ _)m