体操、美の求道者「全能王・内村」の全盛期に―中国メディア | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 16日に閉幕した世界体操で、日本の内村航平は大会史上初となる個人総合3連覇を達成したほか、個人と団体で計4枚のメダルを獲得する活躍を見せた。中国メディア・体壇網は17日、世界の体操界が内村の全盛期に入ったとする記事を掲載した。

 中国メディアでは、個人総合王者を「全能王」と呼んでたたえている。記事は、2008年の北京五輪国内予選から「全能王」の素質を見せていたとして、同五輪個人総合銀メダル、09年からの世界体操個人総合3連覇の足跡を紹介。09年に初優勝時にすでに「幼さの中に大選手となる風格が現れていた」と振り返った。

 3連覇という前人未到の偉業を達成した背景には、強じんな身体とメンタルによる王者としての風格のみならず、「美しい体操」という理念があったと分析。「個人総合の金メダルは嬉しいが、もっと嬉しかったのはエレガンス賞を取ったこと」という内村のコメントを紹介した。内村の演技に磨きがかかった要因の一つとして、世界に名を馳せ08年に引退した「美しい体操」の実践者、富田洋之氏がコーチとなって指導に当たったことを挙げた。

 「まだ21歳。ライバル不在の中で、自己に挑戦し、美しさを追求し続ける。年齢と経験を重ねるごとに、更に成長することだろう」と評したうえで、すでに男子体操は内村の時代に入っており、全盛期はロンドン五輪を越えて続くだろうと予測した。(編集担当:柳川俊之)


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