内村の最高G難度、技が審判に見えず一時E認定 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 体操の世界選手権、種目別で優勝した内村の真骨頂は、「ひねりの技術」にあると言われる。

 両親が体操クラブを営む自宅の「ミニ体育館」のトランポリンの上で培ったその技術で、ゆかでも世界の頂点を極めた。

 前日の個人総合よりも演技価値点を0・2点上げる6・7点の構成に変えた。

 1番目の技に新たに最高G難度の「後方かかえ込み2回宙返り3回ひねり」(0・7点)を入れたが、E難度の「同2回ひねり」(0・5点)と見られてその時点で2位に。

 1人にかわされて3位に落ちたが、日本側の指摘で修正され、金メダルを手にした。

 初の種目別金メダルで、無敵のオールラウンダーだけでなく、世界一のスペシャリストの称号も手にした内村は「ひねりが速すぎて見えなくて、取ってもらえなかったんだと思う。逆にうれしいすね」と笑った。

 元体操選手の父和久さん(51)も高校総体を制したゆかは、内村にとって特別な種目。とっくに父は超えているはずなのに、息子は認めない。

 「超えられてないと思っている方が、頑張れるから」。王者の向上心は尽きない。(増田剛士)

「この記事の著作権は読売新聞に帰属します。」


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