“理恵スマイル”消えて涙…得意なはずの床でミス/世界体操 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

健康や運動を通して、普段の食生活やダイエットを考え直すブログです。

日々の出来事や日常生活について書くことが多いですが、よろしくお願いいたします。

まだまだブログ初心者ですがよろしくお願いします。

どうもこんにちはみっくんです(´・ω・`)

いつもブログにお越しいただきありがとうございます。

これからも応援してくださいね(´・ω・`)

まだまだ頑張りますのでよろしくお願いします。



“理恵スマイル”消えて涙…得意なはずの床でミス/世界体操
拡大写真
田中理恵(写真:夕刊フジ)
 体操の世界選手権第7日は12日、女子個人総合決勝が行われ、今大会注目の田中理恵(24)=日体大大学院=は得意の床運動でのミスが響き20位に終わった。

 それでも笑顔を貫いたのは、田中にとってこれが2度目の世界選手権だったから。「最下位でも世界の24番目ということですから」と、あくまで来年のロンドン五輪に向けての“勉強の場”と前向きだ。1種目目は苦手の平均台でノーミス。最も練習した床運動でバランスを崩し、予選通過の19位よりも順位を落としたが、跳馬と段違い平行棒でも納得の演技を披露し、会場の拍手に手を振って応えた。

 今や女子体操界はパワー重視。田中は「練習したことを出せなかった。悔しい。でも、最後まで楽しめました。もっと身体を作り直したい。一からやり直してロンドン五輪までに変身します」と力強く宣言した。

 最後まで“理恵スマイル”を振りまいたが、練習を終えて応援に駆けつけた兄弟、そして支えてくれた両親の話題に触れると「すいません」と、こらえきれずに涙がこぼれた。


「この記事の著作権は夕刊フジに帰属します。」


続きましておすすめの注目動画はこちら。。。


お忙しいなか最後まで聞いていただきありがとうございました。

これからも頑張りますのでよろしくおねがいします。

ほんじつはどうもありがとうございますm(_ _)m