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体操のロンドン五輪予選を兼ねた世界選手権第4日は10日、東京体育館で男子予選の後半が行われ、6班までを終わり、前日の1班で364.291点を出した日本が暫定首位を守った。2班を残して7位以上が確定し、上位8チームで争う決勝進出と五輪出場権獲得が決まった。団体総合4連覇中の中国は最終8班で演技。
個人総合、種目別の予選も兼ね、史上初の個人総合3連覇を狙う内村航平(コナミ)が92.256点でトップ。山室光史(同)は4位。
個人総合、種目別の予選も兼ね、史上初の個人総合3連覇を狙う内村航平(コナミ)が92.256点でトップ。山室光史(同)は4位。
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