世界体操日本女子、「経験」を妙手にロンドンへ | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 「若さ」より「経験」を五輪チケットへの妙手に選んだ。日本女子の塚原千恵子監督は鶴見虹子(朝日生命)、田中理恵(日体大大学院)ら、五輪、世界選手権経験者4人を全4種目に起用すると明言。「安定した演技を」と期待を込めた。

 予選は各種目に登録6選手中5選手が出場し、上位4選手の得点を加算した合計で競う。1人のミスは問題ない、と考えると魔物が待っている。塚原監督は「1人がミスをすると悪い流れができて、続いてしまうもの」と厳しく指摘する。

 全種目の1番手に新竹優子(羽衣国際大)を指名した。2008年北京五輪、昨年の世界選手権とも2種目で“先鋒”を担い、団体総合5位に貢献してきた。「すごく大事な順番。いい流れで次につなぎたい」と、本人も仕事は心得ている。

 鶴見、田中、美濃部ゆう(朝日生命)の3選手は、ほぼ全種目で2~4番手を務める。「(自分の順番は)『落ち着いて演技をしてください』と期待されている」と、田中はノーミスを誓う。

 経験が乏しい初代表の寺本明日香(レジックスポーツ)、飯塚友美(朝日生命)はともに2種目の出場で5番手が多い。「練りに練った順番。日本の演技ができれば…」と塚原監督。4番手までミスをせず、若手は伸び伸びと-。シナリオ通りの“名演”でロンドン行きをつかみ取る。(榊輝朗)


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