北米で人気の Android 用ゲーム&エンタテイメントアプリ Part 3 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

健康や運動を通して、普段の食生活やダイエットを考え直すブログです。

日々の出来事や日常生活について書くことが多いですが、よろしくお願いいたします。

まだまだブログ初心者ですがよろしくお願いします。

こんにちはヽ(*´∀`)ノ

みっくんです(´・ω・`)

いつもブログに足を運んでいただきありがとうございますm(_ _)m

これからも応援していただければ幸いです。。。。。

どうぞよろしくお願いします。


Android スマートフォンを仕事にだけ使うなんてもったいない。遊びにだって使える。ここでは、北米で人気の Android 用ゲーム&エンタテイメントアプリを紹介する。Part 1ではゲームアプリ、Part 2ではエンターテインメントアプリを紹介したが、Part 3となる今回は、マルチメディアアプリとソーシャルメディア関連のアプリを中心に紹介。

1. Trip Journal このアプリで旅を記録しよう。自分が移動したルートが、リアルタイムで自動的に記録される。訪問地までの距離や、そこを訪れた時間なども。旅の途中で立ち寄った場所では、写真やメモを残すこともできる。Google earth とも連動。有料(2011年8月23日現在109円)。

2. Skifta マルチメディア共有アプリ。Android 端末内の動画や音楽や写真を、DLNA(Digital Living Network Alliance)に対応した対応テレビ、ステレオ、PC、Sony PlayStation 3 などで Wi-Fi 経由で再生できる。無料。

3. Google Body Google Map の人体版。Google Map 同様、人体にズームイン/ズームアウトしたり、表示場所を移動したりできる他、人体の回転も可能。また、人体はレイヤー構造になっており、体表、筋肉、内臓、血管、骨などから表示する階層を選択できる。無料。

4. Layar Androidスマートフォンを、「拡張現実(AR)」デバイスにする。スマートフォン付属のコンパス、GPS データを使い、現在位置を特定し、場所情報を取得。街をカメラを通してみると、実際の街の映像に取得した情報が重ね合わせて表示される。ATM、不動産など、さまざまな情報が表示可能。無料。

5. Twicca Twicca は、洗練された無駄のない UI で多くの機能を提供する Twitter クライアント。ユーザーは、多くのプラグインを必要に応じてインストールし、Twicca をカスタマイズできる。無料。

6. Hello Vino ワイン選びに自信が無い?Hello Vino は、ポケットに入るデジタル版のソムリエ。料理やイベント事、好みなどからふさわしいワインを提案してくれる。ワインの銘柄を入力し、お勧め料理を知ることも。無料。

7.Pickup Sports スポーツをしたくなったらこのアプリで場所を探そう。現在地に近いスポーツ施設を検索可能。バスケットボール場、フットボール場、サッカー場、テニスコートなどを見つけられる。ジョギングやトレーニングの仲間を見つけることも。次のバージョンでは、バドミントンやラケットボール、ヨガ教室なども表示可能になる予定。無料。

8. Wertago for Nightlife 最新のナイトスポットを知りたい? Wertago を使えば、近所にあるプレイスポットを検索できる。飲み会のコーディネートにも便利。友達がいまどこで飲んでいるのかもわかるし、飲み会の様子を Tweet することも。無料。

9. Amazon Kindle for Android 書籍、新聞、雑誌を読みたいけど、Kindle を持ってこなかった。そんな時でも、このアプリがあれば大丈夫。Kindle 対応の9万冊を超える書籍を、Android 端末で読める。Whispersync にも対応しているから、自宅の PC で読んだ書籍の続きを Android 端末で読むことも。無料。

10. RepliGo Reader Gmail に添付された PDF ファイルを表示する PDF リーダー。PDF ファイルがオンライン上にあってもメディアカード内にあっても表示できる。埋め込みフォント対応。スマートフォンの小さな画面でも読みやすくするリフォーマット機能や、ブックマーク、テキストサーチ機能も搭載している。有料(2011年8月23日現在381円)。

注:本記事は、米国発信の記事「50 Fun Android Apps: Gaming and Entertainment」から、japan.internet.com編集部が選んだ10個のアプリを紹介しています。


「この記事の著作権はjapan.internet.comに帰属します。」


続きましてはこちら。。。。


お忙しいなか最後まで聞いていただきありがとうございました。

これからも頑張りますのでよろしくおねがいします。

ほんじつはどうもありがとうございますm(_ _)m