日本勢、リボン決勝進めず=個人総合は山口が76.950点―世界新体操 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 【モンペリエ(フランス)時事】ロンドン五輪予選を兼ねた新体操の世界選手権第4日は22日、当地で個人予選後半(クラブ、リボン)が行われ、最終種目のリボンに臨んだ日本勢は3人とも上位8人に入れないことが確定し、種目別決勝に進めなかった。
 前日終了時点で個人総合暫定25位の山口留奈(イオン)が25.700点を出し、4種目のうち最低得点を除く3種目の合計を76.950点とした。大貫友梨亜(東女体大OG)は23.950点で合計75.700点、中津裕美(東女体大)は24.750点で合計75.300点。
 個人総合は4種目のうち3種目の合計得点で上位24人(各国・地域2人まで)が決勝に進出。決勝で15位以内に入れば、今大会で五輪出場枠を獲得する。 


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