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| i-MiEVに給電装置(試作型)を接続してどんな料理を作るのか? |
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i-MiEVには総電力量16キロワット時(Mグレードでは10.5キロワット時)のリチウムイオン電池が搭載されている。同社が試作中の給電装置をi-MiEVの充電口に接続すると、合計1500ワットまでの家電を使用できる。
東原さんは、料理研究家の五十嵐豪さんの指導を受けながら、炊飯器やIHコンロ、電子レンジを使って「秋鮭のじっくり火を入れたハーブソテー」「きのことムール貝のワイン蒸し炊き込みごはん」「レンジフォンデュ」の3品を作った。
「火のおこし方も分からない草食男子でも、電気調理器ならアウトドアデートで恥をかかなくてすむと思います」(東原さん)。ごぼうを切るときの包丁の使い方が若干怪しかったが、無事に3品を完成させた。
7月6日に、エントリーグレード「M」と上級グレード「G」の2ライン展開になったi-MiEV。減速時の回生力を増やしたり、1充電走行距離を延長するなど機能面で大幅な改良を行った。東日本大震災の被災地に90台のi-MiEVが無償貸与されるなど、非常時の代替電池としての役割も期待されている。
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